今日は、近くのスシローに家族で寿司を食べに行ってきました。
いつも夜勤の父が平日休みなので、今日なんです(笑)
残念ながら私は食べてる途中に胃腸が悲鳴を上げたので、12皿ぐらいで終わりにしましたが、それでも初めて食べた鰆のお寿司がすごく美味しかったです。
父も20皿程度で打ち止めになって(もらいもののケーキとか食べたそう)が母は普通に食べなかったので、全部で4000円ちょいで済みました。
それくらいならと(いつもは3人で税込7000円近くなる)、今回は自分で払いました。
ドイツ行った時に使わなかったお金(円に換えてから銀行に入れないでそのまま)がまだ残っていたので、それから出して久々に親孝行しましたとさ。
帰ってからは急いで風呂に入ってウイポしましたw
1988年の7月3週まで進めました。
この年の1歳馬の海外幼駒購入イベントはゴーフォーワンドを購入しました。
ここもほぼ一択で、金3枚(銀札相当)で並の金札以上の活躍が出来るんですよね。
GⅠ7勝を挙げて「ラフィアンの再来」と言われたのですが、皮肉なことに退場の仕方までラフィアンと同じ路を辿ってしまった(同じ競馬場で重度の骨折を発症し予後不良)悲運の馬ですね。
ゲームでは2~3歳の牝馬限定のダート戦では敵なしで金殿堂も高確率で行ける他、繁殖牝馬としても仔出し値はまずまずですが、自身のパラメータが凄まじく優秀で爆発力も稼ぎやすい血統のため(デピュティミニスターが自然確立すればもっと使える)、1度で2回お得な馬の典型例ですね(笑)
予後不良の種牡馬や繁殖牝馬は、ある意味で期待値を込められているのか、産駒を残せずに死亡したのに仔出し値が高く設定されてたりすることが多いんですよね。
中にはセン馬と一緒に0というのもあるのでよくわからないのですが、割と牝馬の方で仔出しが高く設定されている馬が多いような気がします。
他の選択肢としては、系統確立まで行けるアンブライドルドとゴーフォーワンドと同等の性能を持ち、繁殖面では主流血統との相性が非常に良いミスアレッジドなどがいますが、前者はミスプロ系なのでこれ以上子系統を増やしてもどうしようもないのと、後者は仔出しが壊滅的に悪く、最初の方で運よく優秀な仔が出てこないといくら血統的に使いやすくても全く使い物にならないというシロモノなんですよね。
SH名鑑を使って強制的に強い馬を作り出して活躍させた場合に、父母の仔出し値が上がるのかという情報はまだないのですが、もしそれで改善するようであれば、2周目以降は使ってみるのも良いかもしれませんね。
それか割り切ってSH名鑑専用機とかw
そんなわけで、海外幼駒の話だけでいいとこ行ったので、続きはまた今度書くことにします。