今日も引き続き、大掃除。と言っても、掃除ばかりしているわけ
ではなく、メールチェックしたり、ネットショッピングしたり。
で、結局は集中して掃除できていないのが一向に終わらない
原因とも言えるわけで、この辺りは今年までの反省点である、
来年へ向けて成長を切に願いたいものです。
さて、年末年始は、日本に寒気を伴った低気圧が接近する関係
で、西日本を中心に大荒れの天気が予想されるとのことです。
『年末年始は大雪のおそれ 九州・山口地方』↓
※以下、YOMOURI ONLINE 12/29の記事より引用
気象庁は28日、年末年始の天気予報を発表した。低気圧が
日本付近を急速に発達しながら進む影響で、30日から1月2日頃
にかけて、強い冬型の気圧配置が続き、30、31日をピークに
北日本と、東、西日本にかけての日本海側を中心に風雪が強まり、
大荒れの天気になる見通し。同庁は、交通機関の混乱や、
山岳部での雪崩の恐れもあるとして注意を呼び掛けている。
初日の出は、関東地方や太平洋側の一部で見られる可能性
があるという。
福岡管区気象台と鹿児島地方気象台によると、九州・山口県地方
は30日から1日にかけて大雪となる恐れがある。2日以降は気圧
の谷の影響で雲は広がるが、気温はやや上がる見込み。
※以上、引用終わり
北海道でもその影響で、同様に海が時化たり、大雪となることが
予報されており、特に車での移動には注意が必要です。
年末年始大荒れ 道内 風雪、大しけの恐れ↓
※どうしんウェブ12/29
実は、私も明日12/30に小樽から道南の鹿部町へ車で移動を
予定しており、国道5号線の倶知安町辺りではいつも猛吹雪に
遭うことが多いので、視界不良には十分に気をつけたいと思います。
特に、日本海側での荒天が予想されているようですので、旅行
などに出発される前には、天気予報で天候をきちんとチェックして、
余裕をもった旅行計画を立てることをお勧めします。
※気象庁ホームページより転載
