はーい!はいはい!!とうとう今日も22時を過ぎてしまいました!!(^○^)

いいか、悪いか?って?それは、君たちが決めることだろう?
僕は、いいことだと思うけどね!今日も頑張ったなぁーって思えるいい時間じゃん?

青峰っちって言われなきゃ分かりにくいよね。
じゃあ、なんかお話かいていこうかな?笑
次から、前フリなくお話は書こ笑笑
時は、遡ることはるか昔。
時代は、争いのなか真っ只中だった。
というより、この時代の民は戦いに飢えていたのかもしれない。
伝令『伝令!!!!右陣索敵隊ただいま帰還!!左陣索敵隊は、壊滅した模様!!中央特攻大連隊は、前進を続けていますが気温や先日の戦いにより疲労の色が濃くなって来ている模様!』
国家守衛隊連隊長(No.3)「そうか!、、ならば中央の連隊を後退させ敵を引き付け、比較的防御の薄そうな右陣より敵陣の背後に回り連隊とともに一気に叩くのはどうか??」
国王「うむ。左様か。。。お前の考えも良いが、疲弊した兵ではちからでは勝てぬ。それに右陣索敵隊が帰ってこれたのは罠かもしれぬ。そのため、連隊を後退させるのはいいが、左陣から回り込み背後から追い、本陣に引き付ける。その後、国家魔法騎士団連隊の大規模魔法を複数個作り、一気に放出、敵を殲滅せよ!!」
No.3「さすがは、国王さま!!半年でこの大陸の半分を獲得なさっただけはあるお方だ!!
では、そのよ… 国王「貴様、何を隠している?」
No.3「な、なんのこと…国王「No.3は、私が半年かけて領土を獲得していってることを知らぬはずぞ?」
No.3「やはり、あんたは賢いお方だ。これだから、あんたを殺す計画には反対だったし、あんたとも話したくなかったのによ。」
国王「ほうぅ…(すっと手をあげる)」
No.3「おーっと、護衛はみんな俺の手の内だし魔法は発動させないぜ?それに、この部屋にはでっかい魔法トラップが仕掛けてあんだからよ!指をならした瞬間あんたの周辺とあんたは塵になるぜ?」
国王「ふふ…くくく……ははははっ、、はははははは!
お前はなにもわかってないな!この私のことをよくしっているように話していたが全くだ!こうなった時の備えを私がしていないとでも?」
No.3「だよなぁ~… …このままじゃ、ただじゃ済まされなさそうだなぁ。(指をならす手をする)」
国王「…………(手をおろしにやりと笑う)」
血の雨降る、激しい戦乱の一時ある国とその本陣に閃光と衝撃が走った。

いいか、悪いか?って?それは、君たちが決めることだろう?
僕は、いいことだと思うけどね!今日も頑張ったなぁーって思えるいい時間じゃん?

青峰っちって言われなきゃ分かりにくいよね。
じゃあ、なんかお話かいていこうかな?笑
次から、前フリなくお話は書こ笑笑
時は、遡ることはるか昔。
時代は、争いのなか真っ只中だった。
というより、この時代の民は戦いに飢えていたのかもしれない。
伝令『伝令!!!!右陣索敵隊ただいま帰還!!左陣索敵隊は、壊滅した模様!!中央特攻大連隊は、前進を続けていますが気温や先日の戦いにより疲労の色が濃くなって来ている模様!』
国家守衛隊連隊長(No.3)「そうか!、、ならば中央の連隊を後退させ敵を引き付け、比較的防御の薄そうな右陣より敵陣の背後に回り連隊とともに一気に叩くのはどうか??」
国王「うむ。左様か。。。お前の考えも良いが、疲弊した兵ではちからでは勝てぬ。それに右陣索敵隊が帰ってこれたのは罠かもしれぬ。そのため、連隊を後退させるのはいいが、左陣から回り込み背後から追い、本陣に引き付ける。その後、国家魔法騎士団連隊の大規模魔法を複数個作り、一気に放出、敵を殲滅せよ!!」
No.3「さすがは、国王さま!!半年でこの大陸の半分を獲得なさっただけはあるお方だ!!
では、そのよ… 国王「貴様、何を隠している?」
No.3「な、なんのこと…国王「No.3は、私が半年かけて領土を獲得していってることを知らぬはずぞ?」
No.3「やはり、あんたは賢いお方だ。これだから、あんたを殺す計画には反対だったし、あんたとも話したくなかったのによ。」
国王「ほうぅ…(すっと手をあげる)」
No.3「おーっと、護衛はみんな俺の手の内だし魔法は発動させないぜ?それに、この部屋にはでっかい魔法トラップが仕掛けてあんだからよ!指をならした瞬間あんたの周辺とあんたは塵になるぜ?」
国王「ふふ…くくく……ははははっ、、はははははは!
お前はなにもわかってないな!この私のことをよくしっているように話していたが全くだ!こうなった時の備えを私がしていないとでも?」
No.3「だよなぁ~… …このままじゃ、ただじゃ済まされなさそうだなぁ。(指をならす手をする)」
国王「…………(手をおろしにやりと笑う)」
血の雨降る、激しい戦乱の一時ある国とその本陣に閃光と衝撃が走った。