岐阜県のお里へ帰っている、やまと。
二週間に一度妹と岐阜県にいくのです。
シェルティはお耳を半分くらい折るのが
スタンダードなのです。
まぁ、ショーにでも出さないならやってる子はそんなにいないけど(^-^)
お耳の矯正をしてもらっている途中に
老夫婦がトイプードルを連れてきました。
ブリーダーさんのご夫婦で
繁殖のために連れてきたそうな。
あらかじめスタンバイしてた
オスのトイプードル、フィンガー君。
ブリーダーの奥さんが、お嫁さんの
陰部にジェルを塗り、さぁお仕事ですよと
言わんばかりにフィンガー君を乗せるが一向にお仕事開始せず。
どうやら繁殖適性期が遅いのでフェロモンが出てなさげ。
他のヒートの雌には反応してたからね。
で、そこで登場注射器と管。
ブリーダーの社長は紙コップを片手に
フィンガー君に謎の技を使い
紙コップの中に精液を貯めます。
注射器を使って人工受精させるらしいのだが、人手が足りず
何故かかなちゅんがお嫁さんを押さえ込み
人工受精開始。
あたしお客やでぇ( TДT)
無事終わったかと思いきや
いきなり
逆立ちさせられるお嫁さん

しばらく逆立ちさせとくとよいらしい。
ってワンコ可哀想や

逆立ち(。>д<)
まぁ、ブリーダーさんのお仕事だから
可哀想なんかいってたら仕事出来んのだけどね。
妹はあまりのむごさに直視できなかったらしい

しかし一言
トイプードルのやつって、人間のと大きさ変わらんのね
お前しっかりみとるやないかっ(笑)
かなちゅんたちは、お下品ねっ
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