お相手の心をつかむ。ちょっとしたコツ | 離婚しない結婚 「エンジェル」のインターネット婚活 | 男女社会学に基づく、根拠ある紹介と交際アドバイスが成婚の秘訣。

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自分を磨き、性格・価値観の相性の合う人と出会い、愛と信頼を誠実に育てていく。そんな真剣な恋愛・婚活を応援したい! 男女社会学に基づく性格分析・マッチングが特徴のインターネットの結婚相談所「エンジェル」がお届けします。

こんにちは、エンジェル運営事務局です。
日々、秋深まってゆきますね。

気がつけば、年末年始まであと

2ヶ月弱。


早いですね。

今年のラストスパートに向けて駆け抜けましょう。

さて、今回はお相手の心をつかむコツを
お伝えします。

自己PRで趣味のことを書かれたり、話されたりされるかたは
多いかと思います。

共通の趣味や自分の活動に興味をもってもらえれば
話は前向きに進むことが多いのは事実です。

趣味や活動に興味をもってもらうためには、
どうすればよいでしょうか?

ズバリ

名詞で書くことです。

例えば、山登りがすきだとしましょう。

このとき、”私は、山に登るのがとても好きで週末毎に登ります。
一緒にのぼりましょう”

と書くより

”私は、週末登山家です。一緒にのぼりましょう”

と書いたほうがインパクトをもたせることができます。

不思議ですね。後者のほうがスッキリしているのに
忘れない感じがしますね。

これは、心理学のグループへの帰属意識に由来している
からです。特定のグループで捉える傾向があるからです。

週末登山家というグループを名詞は、想起させます。
また、人にはグループに帰属したい意識があるため
よりスンナリとイメージが湧くのです。

この他、何かを依頼するときも

〇〇してくださいませんか?
より
あなたも□□になりませんか?

としたほうがお相手は、動きやすくなります。

いかがでしょうか?

心理学見地から、お相手をその気にさせるのは、

動詞で表現するよりも、名詞を活用したほうがよい。

ということですね。

もし、お相手に頼みごとをして動いてもらいたいときに
是非試してみてください。

簡単ですが効果はテキメンです。

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