開店以来の付き合いであるハングリータイガーに久々に行きました。
定期的に行かないと心がまいってしまうので、ある意味処方箋とか定期健診的な意味と力を持っている感じ。
三つ子の魂百までって事でしょうか。
慣れ親しんだ味を欲してしまうのね。

このお肉兄弟が立派なハンブルグに育ちます。
グリルの前だったので、そのエキサイティングな展開をビールの肴に見物。

仕上がりはこれです。

特製のソースが鉄板でダンスするのがおさまるまで、じっと我慢の子で待つのですね。

アップにしてみた。
これも夏の入り口の話なので、そろそろまた食べたいジェネレーションなんです。
いや~、我ながら腹に響く内容でした。
腹減り。