娘は 好きだった いつも家族で 見に行ってました お昼の 力強いやりまわしと 対象的な 提灯の着けただんじり りんごあめが 好きだったね
11月27日 娘の突然の死で 何人? 何十人の人達が 悲しい涙を流してくれたのか 今も 娘のことを思い出して 涙してくれているのだろうか? お父さんは今夜も ボロボロだ
公判の前に 謝罪の手紙が届きました 謝罪の手紙の内容は別として 差出人の名前は 書かれてましたが 住所は書かれてませんでした まるで 他人の家に 土足で踏み込み 娘の命を絶ちながら 身勝手すぎる