娘は 書道を 一時 志てました 遺された 作品を 遺作として 身内にもらっていただければと 考えてます
あの日 娘は バナナの散歩から 帰って来て 直ぐのことでした 全ては バナナが 見ていました 一番辛い思いをしているのは バナナです
娘の眠るお墓は 娘の通っていた小学校の近くの
岡にある 今日は運動会です
思い出しています