マオウ
신해철
シネチョルさんが
亡くなりました。
ネクストのボーカルであり
シンガーソングライター
長きに渡り
韓国で愛されている
スーパーボーカリストです。
彼の歌が
ノレバン(カラオケ)
で歌えたら
最高にカッコいい。
という歌手の一人です。
46歳
若いなぁ…
。
本当に10月は
意地悪だ。
彼が過去にインタビューで
一番好きな自分の歌
として
민물 장어의 꿈
ドジョウの夢
という曲を挙げました。
99年発売で
流行らなかった曲です。
でも
自分が死んだら
この歌は必ず流行る。
この歌は自分の妙名だ。
と
答えていました。
↓↓
민물 장어 의 꿈
ドジョウの夢
좁고 좁은 저 문으로 들어가는 길은
狭いとても狭いあの扉へ入っていく
道のりは
나를 깎고 잘라서 스스로 작아지는 것뿐
僕を削り切り刻んで
自分自身が小さくなっていくだけ
이젠 버릴 것조차 거의 남은 게 없는데
もう捨てるものすら ほぼ残ってない
문득 거울을 보니 자존심 하나가 남았네
ハッと鏡を見てみたら
自尊心一つが残ってた
두고 온 고향 보고픈 얼굴
따뜻한 저녁과 웃음소리
置いて来た故郷 会いたい顔
あったかい夕飯と笑い声
고갤 흔들어 지워버리며 소리를 듣네
首を振り消し去っては 音を聞くんだ
나를 부르는 쉬지 말고 가라 하는
僕を呼ぶ
休まないで行け!
っていうさ
저 강물이 모여드는 곳 성난 파도 아래 깊이
あの河川が集まる場所 荒波の下深く
한 번만이라도 이를 수 있다면 나 언젠가
一度だけでも 叶うのなら 僕はいつの日か
심장이 터질 때까지 흐느껴 울고 웃다가
心臓が張り裂けるまで
泣きじゃくって笑ってさ
긴 여행을 끝내리 미련 없이
長い旅を終えよう 未練なく
익숙해 가는 거친 잠자리도 또 다른 안식을 빚어
慣れてしまった 荒々しい寝床も
また違う安息をもたらす
그 마저 두려울 뿐인데 부끄러운 게으름
それすら恐いのに みっともない怠惰
자잘한 욕심들아 얼마나 나일 먹어야
ちっぽけな欲望よ どれだけ歳を取れば
마음의 안식을 얻을까
心の安息を得られるんだ
하루 또 하루 무거워지는
1日また1日重くなっていく
고독의 무게를 참는 것은
그보다 힘든 그보다 슬픈
孤独の重さを我慢することは
それより辛い それより哀しい
의미도 없이 잊혀지긴 싫은 두려움 때문이지만
意味もなく 忘れてしまうのは
嫌な恐ろしさのせいだけど
저 강들이 모여 드는 곳 성난 파도 아래 깊이
あの河川が集まる場所 荒波の下深く
한 번만이라도 이를 수 있다면 나 언젠가
一度だけでも 叶うなら 僕はいつの日か
심장이 터질 때까지 흐느껴 울고 웃으며
心臓が張り裂けるまで 泣きじゃくって笑いながら
긴 여행을 끝내리 미련 없이
長い旅を終えよう 未練なく
아무도 내게 말해 주지 않는 정말로 내가 누군지 알기 위해
誰も僕には言ってくれない
本当の僕が誰なのか
知るために
シネチョrさんの
ご冥福をお祈りします。
昨日と今日も
ぐるってまーす
(=´∀`)人(´∀`=)
↓↓↓
ふぁふぁふぁふぉー
!!

