センシーン!
愛する母の
ん回目の
お誕生日でした!
なのに
親不孝な娘は
遅くまで
居眠り
慌てて飛び起き
一緒に
ご飯を食べ
少しの
散歩をして
行ってくるね!
と
バイバイしてしまいました。
悲しい。
急いで駅に向かう途中
嘘みたいな
空を見て
足を止め
少しの写真と
一瞬のつもりの
一息をついていたら
乗るべく電車に
乗りそびれました。
何を
こんなに
追われてるつもりに
なってるんだろう。
何を
こんなに
難しいと
思いこんでるんだろう。
私をすこぶる
愛してくれた
パパとママは
こんな気の小さい子に
育てたつもり
ないだろうに
。
嘘みたいな空さ。
自由に堂々と
居よう
。
電車に飛び乗って
目的地まで
猛烈ダッシュで
走った私の
頬っぺたは
頭上を彩る
空よりも
お猿さんの
お尻よりも
真っ赤っかでしたとさ
。
ちゃんちゃん
。
本日もっ!
↓↓↓
パピコーン!
