四季シリーズ:秋夕暮れ赤く煌めく夕暮れ赤い山に反射して紅い輝きを増す俺は君と同じ場所にいて空と空は繋がっている遠い所にいる君へ君にこの夕日を捧ぐ手紙を書いて夕日の色に似た色とりどりの落ち葉を封筒に詰める大切な君に向けて俺の夕暮れを捧ぐ返事は返って来なくてもこの気持ちを…_____________あ、あれ?主旨からズレた?またまた、ねてか、今度は友達ね大切な友達同士て別れちゃったからってやつ…うーん…なんかもう下手です…では、んじゃらほーい!