この記事の続き
帰り、高速道路に乗っている時、
おトイレ(小)の気配を感じていたが、間に合うだろうと安心していた
(満タンまで感覚として、残り90%以上)
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何だか能天気で図々しい部分もある私だが、
今までどんな時も助かったし、大丈夫だったし、
おトイレ以外でも全て助けられてきたし、守られてきたから、
自分に対して絶対的な信頼があった
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ダメだった、最悪だったということなんか経験してないから、
ギリギリセーフで、スッキリ爽快で完結すると信じていた
でも、信じている状態から願いに変わっていった時、
信じているだけではダメなのかもしれないという当たり前のことを、
何だか初めて感じる瞬間がきて、
もうパンク寸前で、「あぁ、ついにダメを体験する時が来たんだ」と
覚悟をしたくなかったが、覚悟をした時、
高速道路から一般道に入ることができ、
パートナーが一番近いコンビニを見つけてくれたっっっ
(私より、緊張と緊迫、危機感があったかもしれない![]()
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しかし、そのコンビニには車が並んでいて入れない
あ~~~![]()
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(涙)
ここからが私とパートナーのすごいところ
何とコンビニの先にコンビニがあり、
そこのコンビニにスムーズに入ることができた


あと10秒も我慢できなかった
結局、
ギリギリセーフで、スッキリ爽快で完結することに成功した
冷静におトイレを探してくれたパートナーに、心から感謝
漏らさなかった自分の気力と運の凄まじさ、
いつも私を助けてくれるパートナーは、本当にいい男
あの飲食店で見た謎の光は、
ありがとうございます
