実は、母が亡くなる前に、玄関に黒い服を着た死神が3人立ってる!
と言ってたことが有った。
それも痴呆なのかと思っていたけど…
それから亡くなるまでが早かったから、もしかしたら母が見たのは本物だったのかな・・?
と思ったりする。
3人の死神の詳細は…
1人が男性で、1人は子供を抱いた女の人。そしてお婆さんらしき人。
男の死神の耳には、絆創膏みたいなのが貼られていたらしい。
釜は長いのは持ってなかったみたい。
ここ何日かで思うんだ。
人に言われて、母のとこに通う回数を減らしてなかったら、
往診に来てくれてた先生に連絡がついて、警察来なくても死亡診断書書いてもらえたのに…って。
保健師さんにオムツ交換で乱暴にされるまでは、お茶ちゃんと飲んでたのにって。
旦那は、それは事実だけど、その人を裁いてどうするの?って…
いや、裁くつもりも権利も無いけど、
福祉系には向いてないよね、あの人。