今日は二七日。
いつも朝には大好きだったお茶を淹れて、お供えするのだけど、
今日はなんか全然起きれず。
まぁいいかー!とか思って寝てたら、夢なのか分からないけど、
お母さん、家のテーブルのとこに座ってる!!
あり?と思って、
「あれ?お骨になったよね?」なんて本人に聞いたりして。
母は普通に頷いてたけど。
とりあえず、お茶が欲しかったらしく、お茶を美味しそうに飲んでたわ。
自由に行き来が出来るのねー!と喜んでたけど、目が覚めたら居なかった。
やっぱり夢なのねー。
えらくリアルだったわー。
亡くなった父が夢に出てくるときは、亡くなった前提では出てこないのに。
母の時は「あれ?なくなったやんね?」と聞いてしまうところが不思議。
そのあと、慌ててお茶を淹れてお供えしました。