義父に、北陸の日本酒をいただきました。
一升瓶はさすがに一人では飲めないし、
一度開けてしまったら長持ちはしないし、
ってことで、
これを見た身近な人で、
我が家で一緒に日本酒を飲もう、という方がいたら、
メッセージにてご連絡ください。
せっかくメッセージをいただいたのに、
都合によりご一緒できない場合はごめんなさい。
義父に、北陸の日本酒をいただきました。
一升瓶はさすがに一人では飲めないし、
一度開けてしまったら長持ちはしないし、
ってことで、
これを見た身近な人で、
我が家で一緒に日本酒を飲もう、という方がいたら、
メッセージにてご連絡ください。
せっかくメッセージをいただいたのに、
都合によりご一緒できない場合はごめんなさい。
就職先を自由に選んだり、
付き合う相手を自由に選んだり、
選択肢が多いのは良いことだけど、同時に迷いも多くなる。
最悪なのは、
決めた後に、
こんなはずじゃ無かった 、と別の選択肢を探すパターン。
自由とか可能性とかって言葉で自分を正当化しながら、
結局は逃げだったり場合が多い。
2,3個の選択肢のなかで、いろいろ試してみるなら良いけど、
100も1000も選択肢があると、泥沼化して転々としちゃうかも。
情報が増えて、自由度が高くなればなるほど、
決めて疑わない覚悟とか、
捨てる勇気とか、
貫く信念、
みたいなものを意識しないと
いつまでも隣の芝の青さにあこがれて、
不安と満たされない感にさいなまれることになると思うよ。
初めてケータイを買ったのは大学3年生の頃だったと思うけど、
当時ではかなり遅い方だった。
個人的には、無くても困らないから必要ない、って思ってたけど、
困るのはお前じゃない、
という友人達からの詰めもあり、ケータイを持つことになった。
今では、仕事上では当然必需品だけど、
今でも、休日はほとんどケータイを使うことがない。
出かける時に、わざと家においていったりすることもある。
メールも特に使わないから、
返事が無い
返事が遅い
返事の内容が淡白すぎる
と怒られることも多々ある。
先日、
義妹と映画を見に行こうかという話をしていて、
前日に彼女が待ち合わせの時間をメールしてきてた。
ところが、
僕はメールを見ていないので、
当日の直前に彼女から電話がかかってくるまで気付かず、
その時間はすでに予定が入ってしまっていたので断った。
彼女は、ドタキャンだと怒ってた。
困ったなぁ。
ケータイのメールはあまり好きじゃないので、
今度から連絡はできるだけ電話でお願いします。