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渋谷ではたらくヒストリエ

ヒストリエのつぶやき



雨は嫌だけど、

こうも雨が降らないと、

農作物の成長が心配だなぁ。


と、

実家が農業をしていたので、

ちょっと気になる








どうせすぐ飽きるし、

ということで娘のおもちゃを自分で作ることにした。


第1弾は、ダンボールのトンネル。


写真は無いけど、これが大好評!

ものすごくはしゃいで遊んでたし、家に遊びにきた他の子供達も喜んで遊んでたらしい。



第2弾は、ダンボールで作った箱。


これも写真は無いけど、

箱から物を取り出すのが好きみたいなので、

娘用の箱をちょっと工夫して作ってみた。


これも結構好評。


箱から取り出して遊んだおもちゃを、たまにちゃんと箱に戻すようになった。



第3弾は、ダンボールで作った魚釣り。


(写真有り)

つり



口のところに鉄のクリップが入っていて、

100円ショップで買ってきた棒の先に蛸糸をつけて、

その先に磁石をつけて釣る遊び。



これは、

さすがに10ヶ月の娘には早すぎたらしく、

僕が一人ではしゃぎながら釣ってる横で、

娘は手づかみで魚をつかまえ食べてしまう。


少しずつ教えていこう。




何気なく作ったおもちゃだけど、これはいいね。


自分で作ったおもちゃは、いろいろ作り変えることができるので、

その先がある。


遊び方もいろいろ。



さすがダンボール。

資源ごみに分別される訳だ。










弊社の新入社員は3名で、

以前、テラモトくんとハナワさんはブログで紹介したけど、

もう1人の新入社員タケマツさんの紹介はしてなかった。


それが少し寂しかったらしく、ちょっと詰められたので紹介します。



タケマツ



タケマツさん

研修の後、大型顧客を担当する営業チームに配属された。


新規開拓とは違い、

すでに個々のメンバーの役割が明確なので、

そのなかで自分の存在価値を出していくのは結構大変。


実際、

ちょっと前まで「自分に何ができるのか?」と悩んでいたらしい。


だけど、

悩む前にとにかくやれることを全力でやろう

という答えに至ったらしく、

最近は ビビリ ながらも必死でがんばってる。



それが大事。


今は、

何をやるか、ということの中から答えを見つけるのではなく、

やったこと、の中から答えを見つけて欲しい。


どんどんチャレンジしてください。


そんなタケマツさんが、やる気をみなぎらせながら髪をまとめていたので、


タケマツ



「その髪型、仕事できそうでいいね!」と僕が言うと、


「セクハラです。」と怒られた。



コミュニケーションってむずかしいなぁ。