渋谷ではたらくヒストリエ -123ページ目

渋谷ではたらくヒストリエ

ヒストリエのつぶやき




家にあった箱を整理していたら、

期限切れのものが結構あった。


まあ、

家族がそれだけ健康だったということで、

それはそれで良いんだけど、


そういえば、

って結構余るなぁと思った。



何十錠もいらないものあるよね。


病院で処方されるも絶対余る。



病院で処方された用紙を局に持って行ったときに、

「これの3分の1の量だけください。」

とかって言えるのかな?







例えば、

僕が誰かとコーヒーを飲みながら話をしている夢を見たとして、



僕は、

僕と誰かがテーブルで向かい合っている光景が浮かぶ。


つまり、第三者の目で僕らを見てる。


僕の視界には、僕と誰かの2人がいる。



でも、

人に聞いてみると、

意外とそうじゃない人も多くて、


自分目線でテーブル越しに誰かを見てる。


視界のなかには、相手の誰かが1人だけ。



そう言われて、

確かに普通に考えてみたら僕の夢の見方はおかしいな

って思った。


僕と誰かを見ている僕は誰なんだってことになるね。



夢じゃなくても、

例えば、

僕が誰かとミーティングをしていることを想像する場合、

頭の中には、僕と誰かがミーティングしている光景が浮かぶ。


そのシミュレーションのなかで、

今日話をする議題について考えたりする。



それってどうなんだろ?



みんなの夢の見方はどっちのタイプなのかな?







長女が2歳で、次女が0歳。


この歳の差だと、

2歳の子が、母親を独占できなくなってやきもちを焼き、

下の子に攻撃的になったりすることもあるらしい、


と聞いていたので、


ちょっと心配していたのだけど、

今のところ長女はとてもやさしく次女の面倒を見てくれている様子。



次女が泣いていると、

僕に抱っこするようにお願いしてくるし、


長女と電話で話をすると(まだ妻の実家にいるので)、

次女の近況報告もしてくれる。


よだれをタオルで拭いてくれたり、

寝ている次女に布団をかけてくれたりする。


とてもやさしい。



とはいえ、

やはり寂しい気持ちもあるようで、


そんな時の大パパブーム!



きてます。