可視化と実行 | 渋谷ではたらくヒストリエ

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ヒストリエのつぶやき




ヒストリエ取材メモ


・当時の子会社の社長が可視化がとてもうまい人だった。

・目標やメッセージを明文化して貼りだしたり。

・「マネージャーはもっとメンバーの良かった行動をアピールしてあげよう」
みたいな定性的な要素も、定量化して進捗が一目瞭然で追えるようにしたり。

・やることが明確なので、メンバーはやるだけ。可視化がうまいと組織の自走力が上がる。

・マネジメントの仕事はこれ。大事にするのはこれ。いつまでに何をやる。ということも明確に可視化されていたので、組織全体で共通言語になっていた。