共通言語 | 渋谷ではたらくヒストリエ

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ヒストリエのつぶやき



組織に「共通言語」が増えてくると、
価値観の共有のバロメーターにもなり、議論も円滑に進み動きが加速する。

各人が持っている情報の差や、成功体験の違いから生じる微妙な言葉の誤差が、
見えている以上に組織の意志統一の弊害になっていた。


言葉に限ったことではなく、数字でも図でも絵でも同じで、組織の共通言語を増や
していくことの重要性を、改めて痛感する。


社員の誰に聞いても同じ答えが返ってくる、シンクロ力のある強い組織を作ろう。