1年歳をとるということは、
自分の未来が1年減って、
過去が1年増えるということ。
歳をとる度に、
何をするかではなく何をしたかの方が、
自分の人生の割合の多くを占めるようになる。
未来が減ってくると、
過去の経験を活かして、
自分の未来のその先の、
次の世代の未来に向けて
何をするかを考えるようになるだろう。
何をするかは変えられるけど、
何をしたかは変えられない。
過去が誇れるものになるように、
未来の夢がブレないように、
今現在のこの瞬間を一生懸命にがんばろう。
と、
思ったことを忘れないように、
ブログに書いておこう。
備忘録。