月曜日の夜、
仕事を終えて家に帰ろうとした22:30頃。
そういえば夕飯を食べていないことに気付き、
妻もいないので軽くビールでも飲もうかな、なんて
ビールとつまみを買おうとしていたら、
見覚えのあるあやしい男が近づいてきた。
ユータさん。
大学時代のサークルの2年先輩。
久しぶりですね~、ということで、
そのまま我が家で一緒に飲むことになった。
顔は出さないけど、昔からかなりあやしい先輩。
1時間くらい話をして、24:30頃帰ったのだけど、
15分後くらいに電話がかかってきて、
「今からテレビ見て。俺が出るかもしれないから。」
とのこと。
何言ってんだろ、と思いながらもテレビを見たら、
ユータさんが出てきて何か話してた。
どこまでもあやしい人だな~。
学生時代のユータさんの伝説は数知れず。
だけど、ブログで公開できるようなことは何一つ無いな。
家が近いので、また飲みましょう!
