先日、hitsuji-hakaseさんのブログで格言が紹介されていた。
「人が一生を終えた後、あとに残すものは
集めたものではなく与えたものである。」
ちょっぴり感動した。
少し前に槇原敬之の「僕が一番欲しかったもの」という歌を聞いて泣きそうになった。
内容は格言と同じ。「与える」ことのさびしさと幸せについて。
せつなくてうれしい。
「僕が一番欲しかったもの」の歌詞はこちら
http://myself.sunnyday.jp/midi.bokugaichibanhoshikattamono.html