これからブログに初参加。
パソコン初心者で(^_^)…ブログも、もちろん初心者で(^-^)、右も左もわから無いけれど(・_・、)、マア何とかなるでしょう。
朝から下請けの人達が来るのを待っていて、ようやく来たので概要を説明して、仕事もしないでこの画面に向かってる(苦笑)。
毎年の事なんだけどこの時期になると、インフルエンザの予防注射を受けるから、今日もこれから射って貰いに行きます。
その後に…早引けして彼女とデートの予定(^_^) 。
13時に待ち合わせ。 当然オトナの関係です。 彼女は中毒患者よろしく、ソレを待てません(^o^)ハハハ。 彼女も仕事を早引けして来る。 双方共にお馬鹿さん(苦笑)。
こんな経営者の元で…社員は苦労して、稼いで来てくれてます(^_^) 。
感謝。
" " " " " " "" " " " " " "" " " " " " "" " " " " "11月18日(金)
今朝の秋晴れは韓国の冬空の様に、どんより重くて陽射しだけが明るく、なんだか埃りっぽさのある風情だ。 昨夜は深夜から痛飲したからか、頭ズキズキ、吐き気がひどく、腐った魚のような目が痛い。
会社にしつらえてある魔法の機械から、水素イオン水を取り出してグラスに2杯飲む。 身体の隅々まで、非常に細かい粒子の水素水が巡って行くのが、わかる。 みるみる吐き気がラクになり、また2杯飲む。頭のズキズキがなくなった。 弱酸性の水を取り出して…洗面器の中に顔を漬けて、目をパチパチさせ洗う。 30分ほどで目の渇きと、痛みが消えた。
朝食はホテルで、お粥少々と目玉焼き、具沢山味噌汁を食べて、腹には元気があるが水素イオン水を飲んだせいか、急に大便を催してトイレへ走る。
ラジオでは「アネハ」建築設計や、それに係わる注文主と販売会社の事を、魔女裁判のように取り上げているが、私の個人的見解かも??知れ無いが、マスコミは、何事につけ感情移入して放送してはならないと思う。
私はこの年になって、初恋を体験するとは、思ってもみなかった。 私は福知山 詳輔(ショースケ)50歳。 妻は福知山慶子64歳。
先日来から騒がせている、16才の少年が起こした犯罪について…親しくしていた少女を、残忍な方法で殺害してしまったニュースを見て、「こいつ」の想いや考えが「理解出来る」と思った。
今の私なら、殺すだけでは無くて、全身を食べてしまうだろう!? それ程の想いに猛り狂ってしまいそうで…自分を押え切れ無い自分が…恐い。
私をそれ程までに狂わせている相手は、1年半ほど前に、ヤフーの「友達」と言う出会いサイトで知り合った女性で、メール相手を求めて居るという事だったので、気軽に申し込んだのだった。「メル友」募集なら、会わずに済むだろう!??と、安易な気持ちで始めたものだった。
男なのにどうして「女性に会いたく」無かったのか??と言うと、実は、一昨年に凄く『つらい別れ』を体験しているからで、暫くは恋愛関係を持ちたく無かったのが、本音。
手軽な肉体関係だけのお相手は、現在のところ二人だけ。
☆で……つらい別れの相手は、ある日本の大手航空会社で、国際線のC/Aをしている人だった。 この女性『麗子=仮名』とは、本当に不思議な縁(売春)で会ったのが最初で、それから3年余りも続いて…恋愛感情を持つに至った。 不思議だったのは一般的な売春では無く、女性も男性を選べる事だ。 C/Aからの逆指名で、いつも私が呼び出され、会えば決まってラブホテルを使用するのは言う迄も無いのだが、その内に焼き鳥屋とか、一杯飲み屋とか、パチンコ等にもついて来るようになって、C/Aが住んでいた高級マンションも利用するに至って、ついに客と売春婦との垣根を越えてしまったのだった。
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先ほど友人からTELあり。 このあいだ、お前何してた?? 道路脇の空き地に車とめて、オンナと一緒にラブホテル入って行ったやろ ! なんで中に入れへんねん。 車を停めるスペースが満車だったと説明。「アッチャー!! 見られてたかぁっ」 んで…帰り道に通りかかったら、お前の車がまだ停まっとったけど、8時間も9時間も、何しとんねん?? そんな事聞かれても、ずう~っとブッ通しで、セックスしてたに決まってるのに、何しとんねんとは失礼な!! プンプン
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麗子については、時折、日記めいたのをつけていたのを思いだし、今日はどこにしまい込んでたのか??P/Cファイルの中を探しまくって、外部の80GBボックスの中に入れていたのを、見つけ出した。
あれは…3月のある晴れた日に、紹介屋のオバハンから(材木屋のお嬢さん育ちで、"うち"の良く知ってるコォやから、あんたみたいな優しい男やないと、あかんねん。あんじょうしたってえな。)って事から始まったのであった。
始めて会ったのは「大阪・十三」の、阪急駅から近くのビルの一階にある喫茶店だった。
派手な顔つきで、年相応以上の美しさはあったが、声がガラガラで食傷気味にさせる女だった。
男に抱かれる事の緊張からか、何かしらオドオドしていながらも、変なふてぶてしさもある感じがした。
ホテルの部屋に入ってから風呂に湯を入れさせて見たが、しきりと部屋のつくりに感心しながらも、教える事無く入れている。
離婚した前夫以外に抱かれる事は、初めてだと云う事を何度も強調している。
声が悪いのを気にして、遅くまでカラオケで唄いながらタバコを吸い過ぎたたせいにしていた。
風呂に入れ、秘所をきれいに洗うよう指示「そこを食べてあげるから」と。
淵に座らせて、脚の付け根から穴の周囲を舐めてやるだけで、「ウ~ン!!」腹の底から搾り出すような唸り声を上げて、湯船のふちから反り返って落ちそうになる。
何度も何度も身体中に痙攣を起こしながら落ちそうに成るので、こちらもあせった。
むしゃぶりついて口を吸いに来る。
ベッドまで持ちそうに無かったので、湯船の中で一回する事にした。
「膣の中に湯が入らないか」しきりに心配するので、男女の棒と穴はうまくいっている事を説明してドッキング。
なりふり構わずに上から跨ぎ、またもや直ぐに「ウ~ン!!」浴槽の中に沈み込んで溺れそうに成るのを、あわてて抱き上げる。
これは危ないとベッドに連れて行き、そこでも十数度「ウ~ン!!」を聞いた。
「ネエ」 「ネエ」 と云うのは、どうやら「イキソウ」と云う意味らしい。
終わって直ぐに帰ろうとすると、穴の周りを中心に脚の力が抜けて起き上がれないと云い、早くしろと促すと薄情だと言う。
また抱いて欲しく願うので、他者を紹介するというと承知して帰っていった。
売春代金は¥20,000
騒がしい、ベッドマナーの悪い中年(42)女だった。
……以上は、付けていた日記をそのまゝコピーして、ここに貼りつけた。……
11月26日土曜
晴天 朝の室内温度は14度
私の妻はパチンコ狂い。 マアね「チンコ狂い」よりはイイかあ!!って感じで、放っておいたらコイツ…プロ並みの腕前で、13万円とか9万数千円とか収支表を付けていて、毎月平均40万円~50万円前後の収入。
それは良いのだが、パチンコ店が終了するまで帰って来ないので、毎夜11時過ぎのご帰宅になる。
それからの夕食になるから、勝った日は食べに行って負けた日は自宅で…んでもって、就寝時刻が夜中になるから朝寝こいちゃって、私が出勤して何時間か過ぎてから、起床。 当然、朝食は無い。
これまた当然ながら、セックスレス。
日曜・祝日以外は毎日出勤して、多数のパチンコ店の社員達と顔見知りになっており、私の取引先の女性社長とも、既知の仲だったとは、知らなかった。
こんな生活態度を続けていても、それでもオンナは焼き餅を焼く。
年齢が幾つになっても、自分より若い女と私が何かすると、ネチネチと私をイジメにかかる。
数回の女性関係がバレているから、仕方が無いと言えばそれ迄なのだが、何度も離婚を切り出しているのに、絶対に別れようとしてくれ無い。
スッチーとの時には、彼女が離婚の慰謝料を出すと言ってくれていたのに、頑として受け付け無かった。
そのクセ今頃になって、「あの時」お金を貰って別れてれば、良かった。 などと、真顔で言う。
もっぱら私の遊び相手は、ヤフーの「友達」と言うコーナーの、出会いサイトで知り合う女性達で、タマには他のサイトで知り合う事もあるが、ヤフー…での女性達は、遊び慣れていないので楽しい。
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さて、スッチー麗子との事だが、5回目に麗子と会った時に、十三の和風飲食店の「がんこ」で食事している時に、『会社を止めて専門の売春婦になろうと思っている』と言った時には、口を酸っぱくするほど押し留めた。
何の保証も無いだけでは無く、幾ら職業に貴賎はないとはい言えど『売春婦をやってます』とは大手を振って言える事では無いからだったし、不況であり職業難でもある今の時代に、好き好んで決まった収入の有る立場を捨てる事も、愚の骨頂であるからだった。
その後も紹介屋のオバハンから、麗子を買ってやってくれと、何度も何度も時間差攻撃のように掛って来る電話に、根負けした形で会っている内に、夕食を「 自分のマンションに招待したい 」と、自宅まで送って欲しいと言うので、助手席に乗せて天王寺区のあるマンションへ行った。
二階の部屋へはエレベーターを使わずに、外の風景がよく見える階段を使った。
部屋の中は小奇麗と言うよりも、殺風景だった。
小さな玄関口は、きちんと整えられていて、男物の皮靴が一揃え置かれていて、「 女二人の住まいで、物騒だから 」と言っていた。
玄関ドアの鍵を閉め、抱きついてキスを求めるので、背中に回した手にチカラを込め、片手で尻肉を揉みながら、口中に舌を差し込んだ。
舌先で歯の外側を舐めてやると、そこも快楽のツボなのか??身震いしてしゃがみ込み、ズボンのファスナーを開けようとしたので何と無く見回してみると、道路を隔てたマンションからまる見えなのに気が付き、