RockBand鳥獣戯我~奇跡の足音~ -132ページ目

RockBand鳥獣戯我~奇跡の足音~

気が付くと還暦?そんなの関係ない。
「やりたい!」と思ったらやればいい。
若い頃に気がつかなかったことを知っている今だから・・、最大の挑戦。「夢のステージ」に向かって発進。
その軌跡を残しておきます。

小学校のとき何クラスあった?ブログネタ:小学校のとき何クラスあった? 参加中



たまにはブログネタというのに参加してみましょう…。

僕らは団塊の世代の少し下。
兄弟、姉妹の構成は2人か3人が多かったです。
そしてなんと言っても親たちの兄弟が多いのでイトコがやたらとたくさん(笑)

学年もクラス数が多く、また教室の人数も45人位いた、と記憶してます。マンモス校でした!

全学年で2.000人近くいたんじゃないでしょうか?

真冬に半ズボンで登校していた風の子、強い子でした。

今は寒がりでガリガリの弱いオジちゃん。
トホホ…








あっという間でした…、今日は4月1日。

世の中は「新年度」というヤツですね。


期待感を持って新しく何かが始まる…。

とてもワクワクですメラメラ


そんなこんなで、、

個人的にも色々と忙しくなってまいりました(*゜▽゜ノノ゛☆



日記更新に手間取っていたら、

バタバタとしてるということなのよ汗




今までのように、野球やサッカーをやったりする時間が取れなくなりそうな気配(>_<)


でも、でも音楽だけは譲れません。

タイトな中でやりぬく事も挑戦!



では、では…。

また、いつかね~ラブラブ



ペタしてね



生まれ変わりのメカニズム

「人間死んだらどうなるの?」

著者:浅川嘉富

中央アート出版


いかにも僕が好きそうなタイトルです、ね…。


多くの臨死体験者の事例を紹介、

死後の世界を垣間見た貴重な体験が報告されています。


信憑性が高いのは人生経験少ない子供たちが、

大人が話す体験談と同じであることです。



まずは病室なり、部屋で、体から自分が抜け出て、

自分の体を見降ろしています。


このもう一人の自分には誰も気付いてくれず…、

もどかしい思いをしていると、

暗いトンネルをスピードをあげて上昇します。


トンネルをぬけでた先にはすべてが「光輝く世界」

ここは地上界において体験したことのない世界。

既に亡くなっている友人、縁者との再会、

親しみをこめて迎え入れられるそうです。


そして、、

いつの間にか光輝く世界の法廷のようなところに立たされ

走馬灯を観るかの様に、自分の一生を回顧します。

この美しい光輝く世界にとどまりたいのに、

「今はまだその時期ではない」と告げられ、

再びこの世に送り返される…、

というのが臨死体験者が語る体験談なのです。


以前、日記に書いたことがありますが、

見えない世界を全く信じてなくても

目に見えない空気を吸っている事実はどうでしょうか?

と…。


ペタしてね


がんを告知された妻の

死に対する恐怖を和らげるために

著者が死を受け入れるように語り続けた。


さなぎが蝶になるための脱皮現象と同じく、

「肉体的な衣」から「霊的な衣」に衣替えをし

別な次元に移るだけ。


もともと人はそちらの世界が本来の住処。

こちらでの修行を終え、予定通り戻っていく。

恐れたり、悔しがる必要は全くないんだよ、と。

こんなタイトルのお芝居を観てきました。


数日前の日記に「女子会」で知り合った人達のスケジュールを

お知らせしましたが、その筆頭、女子会の主催者でもあります、

ナオベルコレクションの尾身さんが役者として舞台に立ちました。


シアターブロックの公演(ザムザ阿佐ヶ谷)

演目は昔話・秋田民話より 

「へっぴりじい」

「にぎりままとじさま」

「なくてななくせ」


尾身さんの役どころは、なんと!!

「へっぴりじい」の中で、森の神様です。
RockBand鳥獣戯我~奇跡の足音~
(公演終了後のかみさま、いや、、おみさま)

尾身さんの演技はプロと言っても過言ではありません合格

とっても似合ってました。


秋田県の民話なので「方言」が分からない個所がありましたが、

東北地方特有の温かみのある人を和ませる公演でした。

周りの人達も笑顔でとても満足している様子デシタグッド!


何回でも観たい!と思わせる、素晴らしい内容と演技だったと思います。

へっぴりじぃでは色々な打楽器を使って疑似音を演出。

もう、、興味津々でしたチョキ


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今回も「ぷち女子会」でピアニストの美奈さんと

ヴィオラ弾きの侑美さんと一緒に観てきました。
RockBand鳥獣戯我~奇跡の足音~

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ペタしてね

おらの父ちゃんが死んだ日。

突然死んだ!

ありがとうをちゃんと言ってないのに死んじゃった。

お彼岸に行けなかったのでお墓参りをしてきました。

ふと、周りを見渡し、ここに眠る人達全員に先祖がいるんだなと、その壮大さに感動しながら、僕らを乗せてる地球が変わりつつあることにとても無念さを感じてます。


よし、今を精一杯に生きよう、意気揚々と…。

『親父ぃ、いつも見守っててくれてありがとう!』ここで言っておきます…。


※ナオベルコレクションの尾身さんが出演した、公演については明日、日記にします☆