ブログネタ:小学校のとき何クラスあった? 参加中たまにはブログネタというのに参加してみましょう…。
僕らは団塊の世代の少し下。
兄弟、姉妹の構成は2人か3人が多かったです。
そしてなんと言っても親たちの兄弟が多いのでイトコがやたらとたくさん(笑)
学年もクラス数が多く、また教室の人数も45人位いた、と記憶してます。マンモス校でした!
全学年で2.000人近くいたんじゃないでしょうか?
真冬に半ズボンで登校していた風の子、強い子でした。
今は寒がりでガリガリの弱いオジちゃん。
トホホ…

ブログネタ:小学校のとき何クラスあった? 参加中
生まれ変わりのメカニズム
「人間死んだらどうなるの?」
著者:浅川嘉富
中央アート出版
いかにも僕が好きそうなタイトルです、ね…。
多くの臨死体験者の事例を紹介、
死後の世界を垣間見た貴重な体験が報告されています。
信憑性が高いのは人生経験少ない子供たちが、
大人が話す体験談と同じであることです。
まずは病室なり、部屋で、体から自分が抜け出て、
自分の体を見降ろしています。
このもう一人の自分には誰も気付いてくれず…、
もどかしい思いをしていると、
暗いトンネルをスピードをあげて上昇します。
トンネルをぬけでた先にはすべてが「光輝く世界」
ここは地上界において体験したことのない世界。
既に亡くなっている友人、縁者との再会、
親しみをこめて迎え入れられるそうです。
そして、、
いつの間にか光輝く世界の法廷のようなところに立たされ
走馬灯を観るかの様に、自分の一生を回顧します。
この美しい光輝く世界にとどまりたいのに、
「今はまだその時期ではない」と告げられ、
再びこの世に送り返される…、
というのが臨死体験者が語る体験談なのです。
以前、日記に書いたことがありますが、
見えない世界を全く信じてなくても
目に見えない空気を吸っている事実はどうでしょうか?
と…。
がんを告知された妻の
死に対する恐怖を和らげるために
著者が死を受け入れるように語り続けた。
さなぎが蝶になるための脱皮現象と同じく、
「肉体的な衣」から「霊的な衣」に衣替えをし
別な次元に移るだけ。
もともと人はそちらの世界が本来の住処。
こちらでの修行を終え、予定通り戻っていく。
恐れたり、悔しがる必要は全くないんだよ、と。
こんなタイトルのお芝居を観てきました。
数日前の日記に「女子会」で知り合った人達のスケジュールを
お知らせしましたが、その筆頭、女子会の主催者でもあります、
ナオベルコレクションの尾身さんが役者として舞台に立ちました。
シアターブロックの公演(ザムザ阿佐ヶ谷)
演目は昔話・秋田民話より
「へっぴりじい」
「にぎりままとじさま」
「なくてななくせ」
尾身さんの役どころは、なんと!!
「へっぴりじい」の中で、森の神様です。
(公演終了後のかみさま、いや、、おみさま)
尾身さんの演技はプロと言っても過言ではありません![]()
とっても似合ってました。
秋田県の民話なので「方言」が分からない個所がありましたが、
東北地方特有の温かみのある人を和ませる公演でした。
周りの人達も笑顔でとても満足している様子デシタ![]()
何回でも観たい!と思わせる、素晴らしい内容と演技だったと思います。
へっぴりじぃでは色々な打楽器を使って疑似音を演出。
もう、、興味津々でした![]()
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今回も「ぷち女子会」でピアニストの美奈さんと