人は生まれてきたと同時に死を覚悟しなければなりません。
小さい頃に、、、
「人間って死んじゃうのになんで生まれてくるんだろう?死んじゃうんだったら生まれなくてもいいのに…」って真剣に考えたことがありました。
今になって思うこと、、、
生まれたことには意味がある。
苦行の星、地球で様々な苦しみを体験して体験して体験して…、やがては光の国に戻る。
自身を磨くことで優しさ、思いやりを身に付けそれは世界、そして宇宙の平和や調和を維持するための
ことなんだ
と気づきました。
先日のボランティアコンサートから
「星に願いを」
http://www.youtube.com/watch?v=nXa2-8e9I8A
我が子に対しての眼差しさは優しさに溢れていると実感しています。

