台風が過ぎ去った夜空には、
手に取ればそれは「なめらか」で「まろやか」だろうな、
と思われるたくさんの星が輝いてました![]()
☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*
そんな空を見上げながら、
子供の頃、台風には家族がいると真剣に思ってた事を思い出しました。
台風は強いからお父さんね…、お母さんは雨。
「台風一過」を「台風一家」と
清く美しい勘違いをしていました・笑
ましてや「台風の目は今、神奈川県横浜市上空にある模様です…」
なんてテレビで放送されたなら、ますます真剣に」「生きてる!本物だ!」を感じてしまいます(^o^;)
☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*
話はかわりまして、
夕べ乗車されたお客様が
「運転手さん、左肩がこってないですか?」「私、感じるんです、さっきから痛くて・・・」
ピンと来たボクは
「霊ですか
」
「はい、もう何年も前から身内が憑いてますよ…、心臓がバクバクしたり左側の腰が痛いと思うんだけど」
ちょっと怖くなってしまったボクは
「いやぁ、そんな自覚は全く無いですね」と強く否定。
気を悪くしてしまったのか、しばらく沈黙が続くと
「取りましたよ、目がスッキリしたでしょう?肩がかるくなったでしょう?」と。
暗示にかかりやすいボクは
「そういえば、そうですね~」と、答えながら
「僕らは輪廻転生してるんでしょうか?」と尋ねてみました。
「魂は原子くらいの大きさで星に戻ります、そして精子と卵子がくっついた生命に再び戻ります」
さらに…、
「大気圏に侵入する際に魂は渦巻き状になります。その時の名残りがツムジです。そして指紋にも現れます」
と、この話に妙に納得してしまったボクはそれを後押しする記事はないかと、検索してみました。
残念ながらそれは見当りませんでしたが、
http://anjunco.exblog.jp/3195298/ のようなブログがありました。
霊に憑かれやすい人はマイナス思考でスキがあり、
そこに周波数があった時に入られてしまうそうです(>_<)
右肩は他人、左肩は身内だそうです…。
プラス思考のつもりだったのに![]()
