「うわぁ、懐かし~」
と思わず声が出てしまいました…。
それは、、
犬
の放し飼いです!
(放し飼いしてるはずはありませんが…)
僕が小さかった頃、多くの家で犬を飼っていました。
スピッツやコリー、柴犬、ブルドッグにダックスフンド、そして雑種犬です。
ぼくんちにも「コロ」っていうオスの名前を持ったメスのカワイイ犬がいました![]()
多くの犬は鎖に繋がれて飼われているのですが、時々鎖から放され、
首輪をしたままの犬が夜な夜な、フラフラしている光景は当たり前でした![]()
首輪のない犬は、飼い主がおらず「野良犬」などと呼ばれていました。
中には注射をしていない犬もいたので、そんな犬に噛まれてしまったら、、もう大変!
狂犬病になると、もっぱらの噂でした![]()
そんな時代は、実にのどかですね~。
夕べはそんな幼少期を思い出させるシーンを目撃したのでした![]()
ほんと、、犬がフラフラとしてる姿は久しぶり…。
やつは一体どこへ行ったんだろうか??
(ここのところ、やたらとタヌキかイタチが、民家を行きかっている姿を見ます。
最近ではビックリ!昼間に見かけることもしばしばです)
