7月23日(金)午前10時30分
今日も朝から晴天
夏の陽射しを浴びながら
嫌々体を起こす
今日もピーちゃんの声が…
声がしない…
どうしたのだろうとケージを覗く
俺は愕然とした
中には居るものの全く動かない
手の上に乗せるとようやく鳴いたが…
次第に息が弱くなり
間もなく彼は絶命した
命の儚さ、尊さを知った
そして昼、彼の故郷に帰した
短く儚く尊い命に心から黙祷を捧げます
~7/23 Fri 10:30~
安らかに眠れ
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
AKIRAより、JUN・KAZUへ☆
そしてブログを読んでいただいているみなさまへ・・・
息子の急遽の日記参加お許しを・・・。
たった3日のピースケの滞在に
「命の尊さ」「生き物に対する思いやり」
なにものにもかえられない最高の経験をしました。
息子が本気で可愛がり、本気で世話をし、
元気になったら自然に帰そう、と…。
息子が泣いてる姿、初めてみました。
息子、つかさには親として、
とても親ばかではありますが、
改めて「優しい子でいてくれてありがとう」と感謝をしています。