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関東には、伊勢神宮に匹敵するほどのパワースポットがあるのをご存知ですか?
それは「東国三社」と呼ばれる三つの神社と神宮、
茨城県の「鹿島神宮」と「息栖神社」、
千葉県の「香取神宮」の三社を巡りお参りすることです。
しかも、この三つの社を結んだ直角三角形のエリアは強力なパワースポットとされているんですよ。
さぁ、この「関東のお伊勢参り」へ行くには、
バスツアーでお参りするのがオススメです!
何故なら、マイカーで行ったら
最後に酒蔵へ立ち寄ることも出来ないですよね?
試飲をしたら、あとはバスの中で一休み![]()
できますよー。
酒蔵の中は、ほんのり酒粕の匂いがします。
まずは、ユニークな神主さんがいる
茨城県神栖市に鎮座する息栖神社からお参りします。
息栖神社に来たら見逃せないのが、幸運を占える井戸です!
上の写真の鳥居は実は二の鳥居で、ここから
100mほど先にある鳥居が一の鳥居です。
その一の鳥居の根元には忍潮井
と呼ばれる2つの井戸があります。
この井戸の底にある瓶がスッキリ見えれば
「幸運が訪れる!」そうです。
見えた〜!!
お魚泳いでる!
はい、幸運の訪れ決定です
「東国三社参り」を済ませた人しか授かれないのが、三社が合体した特別なお守り!
お守りは三角柱の独特な形をしたこちら↓
鹿島神宮・香取神宮にも同じ物があって、最初に訪した神社でまず上↑の本体をいただきます。
人生の勝ち組に!勝負運に強い神様鹿島神宮へ
鹿島アントラーズも新年の挨拶に来る有名なパワースポットです。
鹿島神宮はとにかく広い!ツアーの待ち合わせ時間に間に合わないと最後は駆け足(汗💦)
鹿島神宮は、
徳川家康が天下分け目の「関ヶ原の戦い」前に戦勝を祈願し、見事勝利し天下統一につなげました。
そんなことから鹿島神宮は、
「何かを成し遂げたい事がある時」
「新しい物事を始める時」に参拝すると強力な後押しを頂けるといわれています。
しかし、私は今回の東国三社参りで祈願したことは、「世界中の新型コロナウィルスで被患された方々の1日も早い回復と、困難な状況にある方々が1日でも早く日常を取り戻されること!!
これが私の幸せるなれることです」と祈りました。
果たして、こう言う祈願はあっているのか
半信半疑だったんですが、最初に訪れた息栖神社
で手を合わせた瞬間に自然とお願いをしていました。
以前に、
『祈り方が9割』と言う本で、
「世のため人のため」という言葉は神道由来で、これは世界平和であったり、日本国民の安寧であったり、そういう公のための願いを持つことこそが、神職、日本の神社の伝統なんだとか
「世のため人のため」の清浄な祈りであり、
それを祈る場所が神社なんだとか。
例えば「結婚できますように」という祈りは、
あくまで個人的な願望ですよね。
これを変換して「私が結婚をして両親が喜びますように」とすると、自分のための祈りではなく、両親のための祈りになります。
神社では自分の願いを祈ることは「不浄」とされていて、清浄な状態で祈るためには、自分の願いを「みんなのため」に変換することが必要なんですって。
よかったぁー。私の祈りは間違ってなかったです
いざ!3つ目の香取神宮へ
香取神宮の参道は、
「ザクッザクッ」という玉砂利を踏みしめる音、水のせせらぎに耳を傾けると心が浄化されていきます。
拝殿を正面にして左側、「三本杉」と呼ばれるパワースポット!
源頼義が、この杉に「天下泰平・社頭繁栄・子孫長久」を願ったところ、1本の杉が三本に分かれたという伝説が残る場所です。
私の一番のお気に入りは、この要石の木の立て札!
鹿島神宮の「要石」は「おおなまず」の頭を抑え、香取神宮の「要石」は尾を押さえているとのことです。(←地震が発生しないように、しっかり押さえていて欲しいですね〜)
朝10時に東京を出発し、効率良く無事3つの神社、神宮をお参りすることが出来ました。
3社の御朱印も、ちょうど1冊に収まった〜
翌朝、体調がすごくよかったんですよ!
それは、もしかしてあのせい!?
続きはまた次回![]()
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