書きたいことがたくさんあるのに、時間が上手く使えなくて…。
素敵な出会いもありました!
少しずつ書いて行けたらいいな。
今日は今日の事を。
今日は、3年前と同じ天気でした。
あの日の事は忘れません。
ちょうど病院を出るか出ないかぐらいで地震がありました。
一報を聞いたのはラジオ。あまりにも衝撃的だったので、聞いた場所も鮮明に覚えています。
今日は偶然にも同じ場所で地震発生時刻を迎え、ラジオから聞こえる式典の時報と共に、黙祷しました。
その後、久々に行った支援センターで私にやたら話しかけてきてくれる男の子が…。その子は3歳になったばかりなんだそうです。
思わず長男くんと重ね合わせ、胸が締め付けられそうでした…。
「生きていたら、きっとこのくらいの背丈なんだ。きっとこんな風にしゃべるんだ。娘といたら、こんな感じなんだ…」
苦しくて泣きそうでしたが、長男くんを見せてもらえたみたいで、嬉しくもありました。
私にままごとや、積み木を持ってきてくれたり、たくさん話しかけてきてくれたり…。
本当にありがとう。
帰宅後、夕飯を食べながら娘も年中児ながら、「今日はお参りして祈る日だから、目をつぶる!」と子どもながらに黙祷していました。「たくさんお空で遊んでね」と。
たくさんの命に、祈りが届きますように。
少しでも多くの方が、復興を感じられますように。
私にもできることを探して、一歩ずつ。
素敵な出会いもありました!
少しずつ書いて行けたらいいな。
今日は今日の事を。
今日は、3年前と同じ天気でした。
あの日の事は忘れません。
ちょうど病院を出るか出ないかぐらいで地震がありました。
一報を聞いたのはラジオ。あまりにも衝撃的だったので、聞いた場所も鮮明に覚えています。
今日は偶然にも同じ場所で地震発生時刻を迎え、ラジオから聞こえる式典の時報と共に、黙祷しました。
その後、久々に行った支援センターで私にやたら話しかけてきてくれる男の子が…。その子は3歳になったばかりなんだそうです。
思わず長男くんと重ね合わせ、胸が締め付けられそうでした…。
「生きていたら、きっとこのくらいの背丈なんだ。きっとこんな風にしゃべるんだ。娘といたら、こんな感じなんだ…」
苦しくて泣きそうでしたが、長男くんを見せてもらえたみたいで、嬉しくもありました。
私にままごとや、積み木を持ってきてくれたり、たくさん話しかけてきてくれたり…。
本当にありがとう。
帰宅後、夕飯を食べながら娘も年中児ながら、「今日はお参りして祈る日だから、目をつぶる!」と子どもながらに黙祷していました。「たくさんお空で遊んでね」と。
たくさんの命に、祈りが届きますように。
少しでも多くの方が、復興を感じられますように。
私にもできることを探して、一歩ずつ。