~nicchi’s language dictionary~
連日連夜更新
おめでとう
じぶん![]()
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今日は、maribeatちゃんにの記事にならって・・・わたしが(皆さんも♪)、普段何気なく使っていることばの本当の
意味を書き溜めた
nicchi辞典を公開します![]()
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「あ う」
■会う
(人)と会う、あつまり。また出会い。
■逢う
両方から近づいて一点で出会う(出逢う)。ぱったりと思いが
けなく出会う(出逢う)。
■遇う
AとBがひょっこりあう。思いがけずに出会う(出逢う)。
■遭う
ひょっこりと出あう。(好ましくないことに)偶然にあう。
(↑これは、あまり使いたくないですが・・・一応記載します
)
「お も う」
■思う
こまごまと考える。細かく心をくだく。また、懐かしんでおもう。
■想う
心にカタチ・姿をおもい浮かべる。求め考える。いろいろなイメ
ージを考える。
■念う
心中深くかみしめる。いつまでも心中に含んで考える。
■意う
心中でおもい巡らした考え。心中のおもい。思惑。気持ち。
■惟う
心をもっぱら、ある点に注ぐ。よく考えてみる。
■憶う
口には出さず、あれこれとおもいを馳せる。また、様々なこ
とを考える。
「かなしい」
■悲しい
心の引き裂かれるような切ないかなしみ。
■哀しい
かわいそうで、胸が詰まような気持ちになる。かわいそう
になる。また、そのような気持ち。
「き く」
■聞く
隔たりを通して耳にする。人の話や他所からの音をきく。
■聴く
まともに耳を向けてきく。耳を澄ましてきく。転じて、広く
きくこと。ききとる感覚。
「たのしい」
■楽しい
心がうきうきする。心からたのしむ。喜んでとけこむ。
また、心に苦しみや、心配がない。
■愉しい
心が和らぎ、しこりが取れてたのしい。心中にわだかまり
がない。よろこぶ。
いかがでしたでしょうか
??
親しい友人、大切なあの人に…この漢字たちを自分の気持ちに合わせ、チョイスして・・・手紙
・![]()
に想いを籠めて伝えてみませんか?
きっと、その想いは伝わるでしょう![]()
「ことば」ひとつとっても、様々な漢字が使われてますね
私も改めて、「漢字」そのものの意味について考える良い機会になりました![]()
「漢字」って素敵![]()
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(以前、漢字検定3級受験しようと思いましたが、かなり難しくて断念
情けないっす
)
次回は、第2回を引き続きお送りいたします![]()
にちブロ論文担当庁 にち池 にちこ![]()
おさらい。
簡単に、昨日のおさらいをしたいと、想います![]()
簡単に、まとめましたのでもしも、「昨日のは、長くてよく解らなかったよ~」という方のために、一応解り易く、簡潔に頑張ってもう一度記事にしてみました![]()
是非、実践して下さいね![]()
『学童を有する民は…体育、智育、才育は即ち食育なり』
家庭での食育が最も大切である
と、言っています。
3つの「個 食」![]()
食育というキーワードがあげられる際によく取り上げられる問題に、「コショク」という言葉があります。この「コショク」には3つの漢字が当てられます。
・家族と一緒であってもそれぞれが別のものを食べる、
もしくはそれぞれの部屋で食べることを指す「個食」
・一人で食事をする、特に子どものみで食事すること
を指す「孤食」
・同じものばかりを食べ続ける事を指す「固食」 以上
の3つになります。なんだか寂しさ漂う「コショク」![]()
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大きな要因は、家族の団欒が減っている現代の家庭事情![]()
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☆一汁一菜のススメ♪
ぜひ取り入れていただきたい![]()
これは、食育推進の第一人者である服部幸應先生が常々おっしゃっていることなのです。「全てを手作りにしようと思わないで、中食と手作りのものを組み合わせた食卓作りをしてみる」
という、こと![]()
「貧、瞋、癡」とは・・・
人間にとって毒になるものはたくさん
その中でも3つの毒は、心の中に起り平常心
を無くさせます![]()
仏教ではこれを“三毒(さんどく)”といいます。
※「貧・瞋・癡」(とん・じん・ち)、三つの煩悩です![]()
・貧(とん)とは、好きのものがあれば欲しがるという
欲が深、いという毒。
・瞋(じん)とは、気に入らないことがあれば腹を
たてる、という毒。
・癡(ち)とは、自分の思い通りにならないことに愚痴
を言う、という毒。
これら三つの毒が一番いけないものと、されています![]()
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皆さん、おさらいです覚えましたか??
ではでは~![]()
木 育。
木 育とは?![]()
『木育』は、道産子のみなさんや北海道庁とが一緒になって、検討を
すすめた『木育(もくいく)』プロジェクトより提案されました![]()
● 五感とひびきあう感性を育みます。
木と五感で「ふれあう」ことにより感性を高め、「
で創り、
で使い、
で考える」経験を通して自身を大切にすることを知り、人・自然に対する『思いやり・優しさ』を育くむ。
● 共感を分かち合えうる人づくりを目指します。
身近な人と一緒に木で遊び、木に学び、木でモノをつくる体験を通じて、楽しさや喜びを実感し、共感を分かち合う。また、それが私たちの暮らしを支える地域や社会・産業への関心に、繋がるような人創りを目指す。
● 地域の個性を生かした「木の文化」を育みます。
北海道においては、古来より受け継がれてきた人と森や木との関わりを見直し、この地に自然との関わりの中で生まれてきた先住の人々の暮らしかたに学び、北海道では「木の文化」の構築を目指す。
●人と自然が共存できる社会を目指します。
すべての人が思いやりとやさしさをもち、地
球という大きな『つながり』のなかで自然と共存し、人間らしく生きる
ことができる社会を実現。
↑
4つの想いを、「木育(もくいく)」という、言葉にこ籠めたそうです![]()
近年
日本では、生活・自然環境変化によって、「人と人」「人と自然」「モノと自然」とのつながりが希薄となり、社会や自然に様々な、「綻び(ほころび)」が・・・![]()
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私たちの身のまわりでは、1枚の紙から家具・建築に至るまで、当たり前のように木から生まれた製品が使われていますが、その「モノ」の素材となった木が生きていた森を想像できる、また唯一、自然と人間の力で再生される循環資源であることに考える人はどれだけいるのでしょう?
森林資源の保全と活用のバランスがとれた「木の文化」は、古来受け継がれてきた日本文化であり、「適材適所」に木を使ってきた知恵と技
自然共生してきた、北海道の先住人文化とも相通じるものと考えられます![]()
「木育プロジェクト」は、豊かで美しい森林に恵まれた北海道から発信
する「木とのふれあい」のなかに、様々な可能性
を見いだす
ことを試みています![]()
子どもをはじめとする―
すべての人びとが、木とふれあい、木に学び、木と生きる・・・。
それが『木育(もくいく)』です![]()
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追 伸![]()
「木育」には、オススメの赤ちゃん・幼児用(大人でもOK
)「木のおもちゃ」あります
私は、木のおもちゃが大好きで、とくに「無垢素材(混じり物のない)」が好きです♪ちょっと、お高いですが![]()
でもでも・・・良かったら、是非お店まで
を運んで見て下さいね![]()
まずは・・・
北海道“丘のまちの小さなお店たち”
↓
木工クラフト&風景画 ・北海道/美馬牛
「工房 木舎 」
http://www.eolas.co.jp/hokkaido/sikibiei/index.htm
※ギャラリー&ショップ→木工クラフトより、詳細ご覧下さい。
↓
ギャラリー
「RUSTIC 貴妃花」・北海道/美瑛
http://www.eolas.co.jp/hokkaido/sikibiei/index.htm
※ギャラリー&ショップ→木工クラフトより、詳細ご覧下さい。
通販
↓
木のおもちゃWAKUWAKU♪
http://www.waku.net/index.html
↓
生活雑貨からおもちゃまで-comoku
http://www.kinozakka.com/index.php
百貨店・その他
↓
あそびから、未来をかえる。ボーネルンド
↓
心を育てるおもちゃ。NIKI TIKI!・吉祥寺店あり。
http://www.nikitiki.co.jp/top/index.html
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