えーと・・・ついにオークションでポチってしまいまして・・・・
これがあっちゃんの初舞台作品になるのかな?
届いたのでさっそく観賞。
ずいぶん前の舞台なので、ネタバレについての細かいところは…
一応、閲覧は自己責任で!
台詞や場面の前後、曖昧さはご容赦願います。
(後半写真を載せてるので、しばらくしたらアメ限に変更予定です)
Amuse Youth ×SET Collaboration
『ON LINE』
(2006年6月7日-13日)
【作】
森ハヤシ
【演出】
八木橋修
【キャスト】
林剛史 橋本淳 青柳塁斗
上原香代子(BOYSTYLE)
野崎数馬 大竹浩一 久下恵美
小形里美 小暮邦明 岩沢晶範
(SET)
【あらすじ】
大人気のオンラインゲーム、『ソードコンバース』のヒーローでカリスマキャラクター、「エイト」。
そんなエイトを操る八代和樹(林剛史)は、実はゲーム内とは正反対の、不動産会社で働くさえないサラリーマン。
ある夜、八代は酔っ払いにからまれている女の子、弥生(上原香代子)を見かけ助けに入る・・・・が、なにも出来ずおろおろするばかり。そこへ現れた青年、星野司(橋本淳)が酔っぱらいをうまく追い払ってくれる。
司と友達になった八代は、司に誘われてメイドカフェならぬ秘書カフェに行った。そしてそこで働いている弥生と偶然再会し、恋をしてしまう・・・・。しかし女の子に不慣れな八代はメールひとつ満足に打つ事が出来なかった。
一方、『ソードコンバース』内では、無敵を誇る「エイト」とその相棒「マーチ」(青柳塁斗)を倒そうとする、”プレイヤー狩り”と呼ばれる恐るべきキャラクター、「忘却の魔術師」が出現していた!!!
(DVDパッケージ裏表紙より)
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
オンラインゲームでは無敵のエイト。マーチ(青柳塁斗)とのコンビネーションは抜群。
でも“中の人”、エイトを操る八代和樹(林剛史)は実際は不動産会社勤務の冴えないサラリーマン。
ある日、上司の田口(大竹浩一)と飲みにいった帰りに、酔っぱらいに絡まれている女の子(上原香代子)と遭遇。
想像の中では格好よくその酔っぱらいを追い払うが、実際はすごまれただけで怖じ気づいてしまう。
そこへ現れた青年、星野司(橋本淳)が上手く酔っぱらいを追い払う。
◆◇◆◇
翌日、司が八代の職場に現れた。
昨日、田口と意気投合して飲みに行ったらしい。
司も『ソードコンバース』のプレイヤーで、エイトの存在を知っていた。
そしてなぜか八代がエイトであることがばれてしまう。
そんな司から、色んな話が聞きたいと誘われ、秘書カフェなる場所へ誘われる。
人とのコミュニケーションが苦手な八代は嫌々ながら付いていくが、その秘書カフェで、昨日酔っぱらいに絡まれていた女の子、弥生と再会する。
なんとなく弥生に惹かれる八代。
でも免疫がない八代は上手く話すこともできない。
見かねた司が、いつのまにか弥生のメールアドレスを入手し、八代からメールを送ると約束していた。
◆◇◆◇
弥生のことが気になって、仕事もゲームも手につかない八代。
ゲームに入ってもどこか上の空。
そんな中、マーチから「忘却の魔術師」と名乗るプレイヤーが次々と“プレイヤー狩り”をしていて、エイトを狙っていると告げられるが、エイト(八代)はやはり上の空。
司のゲームキャラクター、「スタッフィ」が現れると、
「相談がある」といい、マーチを残しログアウトしてしまう。
エイトがログアウトした後、マーチの前には「忘却の魔術師」が現れる。
エイトへ勝負を挑み、その日時をマーチに告げるといなくなってしまった。
◆◇◆◇
ログアウトした八代は、弥生へのメールの内容に悩んでいた。
見かねた司が、代わりにメールを送るが、本来の八代とかけ離れた内容で送る。
一方で弥生の方も、男性への免疫が少なく、職場の先輩の悦子(小形里美)に相談をしていた。そこへ八代からのメールが届く。
なんとかデートの約束を八代(司)は送信するが、その日弥生からの返事はなかった。
◆◇◆◇
返信がないことにショックを受けた八代はさらに仕事も手につかず、またゲームに入ってもなげやりだった。
そんな姿を見かねて、司は弥生のもとへ返信をお願いしに行く。
弥生は司が到着する少し前に返信をしたところだった。
話をするうちに、司は、弥生が「マーチ」であることを知る。
◆◇◆◇
八代の上司、田口もまた「タグ」という名でゲームをしていた。
田口の彼女の鈴子(久下恵美)のススメだった。鈴子は以前、エイトに襲いかかった「くも女」のプレイヤーだった。
返信がきたことで八代はすっかり上機嫌。
そこへ司が血相を変えて飛び込んでくる。
弥生がさらわれた。
司が場所も知っているから、助けにいこうと、尻込みする八代をひっぱっていく。田口もついていく。
◆◇◆◇
たどり着いたところはゲームメーカー、「ベガ」のビルだった。
八代、司、田口はビルへ潜入していく。
弥生は2人の男たち(小暮邦明、岩沢晶範)によってさらわれていた。
そこへ現れたのはベガの社長(野崎数馬)。
社長の命令で弥生はさらわれていた。
社長の目的は、ライバル社であるマンテンドーのソードコンバースの契約者を減らすこと。
そのためにカリスマ人気のエイトが邪魔だったので、消そうとしていた。
「忘却の魔術師」はベガの社長だった。
計画を聞いた弥生は、隠し持っていた携帯で八代に助けはいらないとメールをするが、八代は弥生を助けに向かっていた。
◆◇◆◇
弥生の元へ急いでいると、ベガの社長が現れる。
目的を告げ、邪魔になるであろう弥生をさらったことを告げる。
そして八代は、司がそのために八代の元へ現れた事実を聞かされる。
弥生がマーチだったのはベガにとっては嬉しい誤算だった。
司の裏切りにショックを受けるが、ベガの社長最後の決戦をと、ゲームへいざなわれる。
◆◇◆◇
戦いが始まる。
司のスタッフィも、忘却の魔術師側として襲ってくる。
タグやくも女も協力するが、ショックを受けたままの八代は劣勢になる。
そこへマーチが現れる。
弥生は捕まっていたはずだが、携帯をつかい、悦子の協力を得て、携帯からログインして参戦してきた。
戦闘が続く。
エイトはスタッフィを追い詰める。とどめを、と言うところでエイトが躊躇する。
その隙を忘却の魔術師に襲われる。
エイトが危ない、その時、マーチがエイトをかばい、マーチのキャラクターは消滅してしまう。
悲しむエイト。静かな怒りと共に二人に立ち向かう。
エイトの強さはケタ違いになっていた。マーチの強さをとりこんだようだった。
エイトは二人を倒す。
◆◇◆◇
駆けつけた悦子と共に逃げようとした弥生だが、ゲームで負けたベガの社長に捕まってしまう。
弥生をたてに悪あがきをする社長に、八代は弥生を救うべく殴りかかるが、リアルの八代はやはり弱い。
無謀な約束をさせようとするが、司がそれを止める。
負けを認めることも大事だと。
また二人でやり直そうと。
八代も、ゲームを作る人への尊敬の念を伝え、社長に再出発を訴える。
やり直しを誓う星野兄弟。
八代は裏切り者の司に、また自分の話し相手になってほしいと言葉をかける。
そして戦いは終了する。
◆◇◆◇
いつものように不動産会社で仕事をする八代。
田口は鈴子とあいかわらずラブラブ。
弥生が部屋を探しにやってくる。
八代と二人で住むための部屋を探しに。
◆◇◆◇◆◇◆◇
とまあ、こんな感じです。
これ、オンラインゲーム(以下ネトゲ)やらない人に伝わるのかなぁ?
実はわたし…
以前ネトゲしてたんですよね。
この舞台の頃は、ほぼ足を洗ってた時期ですけども。
種類によるかもしれないけど、ネトゲも大変なんですよ。
人間関係とか出てくるし、
外国人との文化の違いとかあるし、
時間けっこうとられるし。
ゲームなのにと思いながらね。
ま、いい思い出です。
さてさて。
キャスト、今回はメインのアミュメンだけ。
あ、SET大竹さんは福島出身なのでこっそり応援中です。
ラストホープに少し出演してます。
デカブルーな林くん。
情けないリアルの八代とヒーローなエイト。
スラッとしてるから動いててもいいよね。
キレイに片手側転してました。
男士でもあやしい役してましたねぇ…明智くん。
そして塁人。
当時15歳とか、ホントですか!
バック転とかしてたよ。元々出来る子なのね。
タンブリングに出るわけだ、となんか納得。
関係ないけど、ルイルイ肩幅広くない?
あっちゃんと比べるから?←禁句
はい、それでそのあっちゃんですが。
マジレン、半月のあとなのかな、これ。
だから生暖かく観ようとみてたんですけど…
ぶっちゃけ期待はしてなかった(失礼)
でも、あっちゃん、この頃から舞台のがいい感じにみえる。
今とは比べちゃいけないけども。
少なくとも半月よりは全然いい(笑)
やや茶髪に少しパーマ。若干チャラいです(笑)
でもしゃっきりストレートより全然こっちのがいいよ、うん。

でも可愛いですね☆

結構美味しい役だったんじゃないでしょうか。
今のあっちゃんならどんな風にやるんだろうな。
そして途中から悪いあっちゃんに。
悪いあっちゃん、いいよ。うん。やっぱいい。
こんな時期からレシピエント・木塚や、男士・幸村のにおいがします(笑)

首の角度好き
そして喉仏ね♪

ゲーム内のスタッフィ姿はこちら。

もひとつ。

ここでもあなたは赤いのね
ちょっと殺陣もあったりして。
武器(スタッフ:杖ぽいやつかな)の持ち方萌え(笑)
なんていうの?
剣みたいに構えるんじゃなくて、内側にこう、腕にそうように…
よく時代劇とかで、女の人が短刀を持つときに持つ感じ(笑)
写真撮れって話よね(笑)
何よりあっちゃんの舞台の原点がみれて満足でした♪
うっかりマジレンもポチるとこでしたけど。
レンタルの払い下げが全巻で14000とか。
買いませんけどね(笑)
これがあっちゃんの初舞台作品になるのかな?
届いたのでさっそく観賞。
ずいぶん前の舞台なので、ネタバレについての細かいところは…
一応、閲覧は自己責任で!
台詞や場面の前後、曖昧さはご容赦願います。
(後半写真を載せてるので、しばらくしたらアメ限に変更予定です)
Amuse Youth ×SET Collaboration
『ON LINE』
(2006年6月7日-13日)
【作】
森ハヤシ
【演出】
八木橋修
【キャスト】
林剛史 橋本淳 青柳塁斗
上原香代子(BOYSTYLE)
野崎数馬 大竹浩一 久下恵美
小形里美 小暮邦明 岩沢晶範
(SET)
【あらすじ】
大人気のオンラインゲーム、『ソードコンバース』のヒーローでカリスマキャラクター、「エイト」。
そんなエイトを操る八代和樹(林剛史)は、実はゲーム内とは正反対の、不動産会社で働くさえないサラリーマン。
ある夜、八代は酔っ払いにからまれている女の子、弥生(上原香代子)を見かけ助けに入る・・・・が、なにも出来ずおろおろするばかり。そこへ現れた青年、星野司(橋本淳)が酔っぱらいをうまく追い払ってくれる。
司と友達になった八代は、司に誘われてメイドカフェならぬ秘書カフェに行った。そしてそこで働いている弥生と偶然再会し、恋をしてしまう・・・・。しかし女の子に不慣れな八代はメールひとつ満足に打つ事が出来なかった。
一方、『ソードコンバース』内では、無敵を誇る「エイト」とその相棒「マーチ」(青柳塁斗)を倒そうとする、”プレイヤー狩り”と呼ばれる恐るべきキャラクター、「忘却の魔術師」が出現していた!!!
(DVDパッケージ裏表紙より)
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
オンラインゲームでは無敵のエイト。マーチ(青柳塁斗)とのコンビネーションは抜群。
でも“中の人”、エイトを操る八代和樹(林剛史)は実際は不動産会社勤務の冴えないサラリーマン。
ある日、上司の田口(大竹浩一)と飲みにいった帰りに、酔っぱらいに絡まれている女の子(上原香代子)と遭遇。
想像の中では格好よくその酔っぱらいを追い払うが、実際はすごまれただけで怖じ気づいてしまう。
そこへ現れた青年、星野司(橋本淳)が上手く酔っぱらいを追い払う。
◆◇◆◇
翌日、司が八代の職場に現れた。
昨日、田口と意気投合して飲みに行ったらしい。
司も『ソードコンバース』のプレイヤーで、エイトの存在を知っていた。
そしてなぜか八代がエイトであることがばれてしまう。
そんな司から、色んな話が聞きたいと誘われ、秘書カフェなる場所へ誘われる。
人とのコミュニケーションが苦手な八代は嫌々ながら付いていくが、その秘書カフェで、昨日酔っぱらいに絡まれていた女の子、弥生と再会する。
なんとなく弥生に惹かれる八代。
でも免疫がない八代は上手く話すこともできない。
見かねた司が、いつのまにか弥生のメールアドレスを入手し、八代からメールを送ると約束していた。
◆◇◆◇
弥生のことが気になって、仕事もゲームも手につかない八代。
ゲームに入ってもどこか上の空。
そんな中、マーチから「忘却の魔術師」と名乗るプレイヤーが次々と“プレイヤー狩り”をしていて、エイトを狙っていると告げられるが、エイト(八代)はやはり上の空。
司のゲームキャラクター、「スタッフィ」が現れると、
「相談がある」といい、マーチを残しログアウトしてしまう。
エイトがログアウトした後、マーチの前には「忘却の魔術師」が現れる。
エイトへ勝負を挑み、その日時をマーチに告げるといなくなってしまった。
◆◇◆◇
ログアウトした八代は、弥生へのメールの内容に悩んでいた。
見かねた司が、代わりにメールを送るが、本来の八代とかけ離れた内容で送る。
一方で弥生の方も、男性への免疫が少なく、職場の先輩の悦子(小形里美)に相談をしていた。そこへ八代からのメールが届く。
なんとかデートの約束を八代(司)は送信するが、その日弥生からの返事はなかった。
◆◇◆◇
返信がないことにショックを受けた八代はさらに仕事も手につかず、またゲームに入ってもなげやりだった。
そんな姿を見かねて、司は弥生のもとへ返信をお願いしに行く。
弥生は司が到着する少し前に返信をしたところだった。
話をするうちに、司は、弥生が「マーチ」であることを知る。
◆◇◆◇
八代の上司、田口もまた「タグ」という名でゲームをしていた。
田口の彼女の鈴子(久下恵美)のススメだった。鈴子は以前、エイトに襲いかかった「くも女」のプレイヤーだった。
返信がきたことで八代はすっかり上機嫌。
そこへ司が血相を変えて飛び込んでくる。
弥生がさらわれた。
司が場所も知っているから、助けにいこうと、尻込みする八代をひっぱっていく。田口もついていく。
◆◇◆◇
たどり着いたところはゲームメーカー、「ベガ」のビルだった。
八代、司、田口はビルへ潜入していく。
弥生は2人の男たち(小暮邦明、岩沢晶範)によってさらわれていた。
そこへ現れたのはベガの社長(野崎数馬)。
社長の命令で弥生はさらわれていた。
社長の目的は、ライバル社であるマンテンドーのソードコンバースの契約者を減らすこと。
そのためにカリスマ人気のエイトが邪魔だったので、消そうとしていた。
「忘却の魔術師」はベガの社長だった。
計画を聞いた弥生は、隠し持っていた携帯で八代に助けはいらないとメールをするが、八代は弥生を助けに向かっていた。
◆◇◆◇
弥生の元へ急いでいると、ベガの社長が現れる。
目的を告げ、邪魔になるであろう弥生をさらったことを告げる。
そして八代は、司がそのために八代の元へ現れた事実を聞かされる。
弥生がマーチだったのはベガにとっては嬉しい誤算だった。
司の裏切りにショックを受けるが、ベガの社長最後の決戦をと、ゲームへいざなわれる。
◆◇◆◇
戦いが始まる。
司のスタッフィも、忘却の魔術師側として襲ってくる。
タグやくも女も協力するが、ショックを受けたままの八代は劣勢になる。
そこへマーチが現れる。
弥生は捕まっていたはずだが、携帯をつかい、悦子の協力を得て、携帯からログインして参戦してきた。
戦闘が続く。
エイトはスタッフィを追い詰める。とどめを、と言うところでエイトが躊躇する。
その隙を忘却の魔術師に襲われる。
エイトが危ない、その時、マーチがエイトをかばい、マーチのキャラクターは消滅してしまう。
悲しむエイト。静かな怒りと共に二人に立ち向かう。
エイトの強さはケタ違いになっていた。マーチの強さをとりこんだようだった。
エイトは二人を倒す。
◆◇◆◇
駆けつけた悦子と共に逃げようとした弥生だが、ゲームで負けたベガの社長に捕まってしまう。
弥生をたてに悪あがきをする社長に、八代は弥生を救うべく殴りかかるが、リアルの八代はやはり弱い。
無謀な約束をさせようとするが、司がそれを止める。
負けを認めることも大事だと。
また二人でやり直そうと。
八代も、ゲームを作る人への尊敬の念を伝え、社長に再出発を訴える。
やり直しを誓う星野兄弟。
八代は裏切り者の司に、また自分の話し相手になってほしいと言葉をかける。
そして戦いは終了する。
◆◇◆◇
いつものように不動産会社で仕事をする八代。
田口は鈴子とあいかわらずラブラブ。
弥生が部屋を探しにやってくる。
八代と二人で住むための部屋を探しに。
◆◇◆◇◆◇◆◇
とまあ、こんな感じです。
これ、オンラインゲーム(以下ネトゲ)やらない人に伝わるのかなぁ?
実はわたし…
以前ネトゲしてたんですよね。
この舞台の頃は、ほぼ足を洗ってた時期ですけども。
種類によるかもしれないけど、ネトゲも大変なんですよ。
人間関係とか出てくるし、
外国人との文化の違いとかあるし、
時間けっこうとられるし。
ゲームなのにと思いながらね。
ま、いい思い出です。
さてさて。
キャスト、今回はメインのアミュメンだけ。
あ、SET大竹さんは福島出身なのでこっそり応援中です。
ラストホープに少し出演してます。
デカブルーな林くん。
情けないリアルの八代とヒーローなエイト。
スラッとしてるから動いててもいいよね。
キレイに片手側転してました。
男士でもあやしい役してましたねぇ…明智くん。
そして塁人。
当時15歳とか、ホントですか!
バック転とかしてたよ。元々出来る子なのね。
タンブリングに出るわけだ、となんか納得。
関係ないけど、ルイルイ肩幅広くない?
あっちゃんと比べるから?←禁句
はい、それでそのあっちゃんですが。
マジレン、半月のあとなのかな、これ。
だから生暖かく観ようとみてたんですけど…
ぶっちゃけ期待はしてなかった(失礼)
でも、あっちゃん、この頃から舞台のがいい感じにみえる。
今とは比べちゃいけないけども。
少なくとも半月よりは全然いい(笑)
やや茶髪に少しパーマ。若干チャラいです(笑)
でもしゃっきりストレートより全然こっちのがいいよ、うん。

でも可愛いですね☆

結構美味しい役だったんじゃないでしょうか。
今のあっちゃんならどんな風にやるんだろうな。
そして途中から悪いあっちゃんに。
悪いあっちゃん、いいよ。うん。やっぱいい。
こんな時期からレシピエント・木塚や、男士・幸村のにおいがします(笑)

首の角度好き

そして喉仏ね♪

ゲーム内のスタッフィ姿はこちら。

もひとつ。

ここでもあなたは赤いのね

ちょっと殺陣もあったりして。
武器(スタッフ:杖ぽいやつかな)の持ち方萌え(笑)
なんていうの?
剣みたいに構えるんじゃなくて、内側にこう、腕にそうように…
よく時代劇とかで、女の人が短刀を持つときに持つ感じ(笑)
写真撮れって話よね(笑)
何よりあっちゃんの舞台の原点がみれて満足でした♪
うっかりマジレンもポチるとこでしたけど。
レンタルの払い下げが全巻で14000とか。
買いませんけどね(笑)