だから、ランドセルはもう要らないんだってば!

まだ毎日ランドセルペタが(笑)
こうやって書くからキーワードでひっかかんの?(笑)





ちょっとこの前に真面目なブログ書いちゃって落ち着かないから、橋本あっちゃんの話する!(爆)




月末の舞台
「阿呆の鼻毛で蜻蛉をつなぐ」


演出の河原さんのインタビュー記事をあちこちで見ます。

そんな舞台に立つなんて大変そうだな。


あっちゃんの役は、もがき苦しむ役みたいです。
苦悩する姿観られるのか、とちょっと楽しみに(笑)


「芝居の勘もよく、巧い」
河原さんがあっちゃんに感じてる印象、だからこその配役みたいですけど。


好きな人がほめられてるのを目にすると、なんでこんなに嬉しいんでしょう(笑)


私にとっては、あっちゃん、マジレンジャーの印象もあってそれが抜けきらなくて、


だから戦国★男士の幸村の演技をみて、ものすごくびっくりしたわけです。

ブランクあって久々にがっつりみたのがそれだったから。

実際は久々にみたのはゴーカイジャーだったわけだけど、出演も短かったし、感じるまでには至らなかったんだよね(^_^;)

いかにその時ちゃんと見てなかったか、って話ですけど(>_<)



で、色々さかのぼって作品をみて、見たもの全部の、顔や印象が違うっていうところで、ハマっていくことになるんだけど。

年齢や経験を重ねたから、と言うのもあるんだろうけどね。



本来、好きな俳優さんには、

大きな役を、とか、
主役を、とか、
大きな舞台で、とか
テレビや映画に一杯でて、

なんて思うんでしょうけど


なんか、あっちゃんには、
主役がどうとか、
役の大小や序列にこだわらず、
スパイスのきいた、時には主役を食ってしまうくらいの、

そんな俳優さんでいてほしいなって気持ちが強いんです。

なんでだろ?もっといっぱいみたいって気持ちはもちろんあるんだけど。


あくまで、個人的な感情ですガーン


もちろんテレビや映画に一杯出て、知名度もあがって…

と言うのを願わない訳じゃないんだけどね。

そうなったら今よりいっぱい色んなあっちゃんが見られるわけだし。
それはそれで嬉しいんだろうけど。




ゴーカイジャーを見ずに、あっちゃんを再認識しなかったら、

きっとこんな風にブログを始めることもなかったし、

舞台に足を運ぶこともなかったかな。


とまた、気持ち悪い感じになりましたけど(笑)



前のブログとの温度差得意げ