にやり体外受精を始めてからの治療記録にやり

全てホルモン補充周期

(エストラーナテープ・ルティナス膣錠使用)


2013~不妊治療開始(多嚢胞と診断され、主にタイミング)


2018.5       初めての採卵→採卵31個→受精15個→凍結8個

2018.5~6 卵巣過剰刺激症候群で入院

2018.7       初めての移植3AB→陽性→5wで化学流産

2018.11     2回目の移植3BB→陽性

2019.7       長男を出産

2020.11     3回目の移植4AB→陽性→5wで化学流産

2021.2       4回目の移植4BB→陰性

2021.5       5回目の移植4AB.4BC→陽性判定

2021.6       8wで心拍停止し稽留流産→流産手術

2022.2       6回目の移植4BB.4CC→陽性判定


ふとん1ふとん2ふとん2ふとん2ふとん2ふとん2ふとん2ふとん2ふとん2ふとん2ふとん2ふとん2ふとん3


おはようございます爆笑

にあですニコニコ

しばらくは振り返りの記録になります。


2021年6月23日

心拍確認後、母子手帳を取りにいき

悪阻も本格的になってきた8週目の妊婦健診

悪阻もあるし、なんの心配もしてなかった私。

先生から思っても見ない一言を言われました。


先生「うーん…心拍確認できないね。成長も止まってる…残念だけど今回はダメだったかな」

私「えっ?」


内診が終わって、先生の前に座って言われたこと


先生「自然排出を待ってもいいけど、大きさ的にすごく痛いと思うから手術をおすすめします。できるだけ早い方がいい」

私「あ…はい」


その時の心情としては

こんなに悪阻があるのに?

先々週はあんなに元気だったのに?

あー…2人目は無理なのか…


先生にすすめられるがまま、2日後の手術の予約を入れて、説明を受けて帰りました。


すぐに旦那と職場に連絡。

職場はとても理解のあるスタッフばかりで

その日から5日間お休みをもらえることに


旦那は仕事を早めに終わって帰ってきてくれました。


今まで、化学流産の経験はありましたが

この時はじめて稽留流産を経験し

化学流産でもショックだったのに

悪阻もしっかりあったのもあって家に帰ってからは号泣しました。