普通の感覚だとさ。
たとえば、賃貸マンションで義母と同居している嫁が、マイホームを購入しようと考えていたとする。
義母は空気のよい田舎でのマイホームを計画していて、嫁はオサレな都会で考えていた。でも、資金等は義母が管理していたから、嫁は何も口出しできなかった。
ところが、そんなとき!義母の体調が悪くなり、あれよあれよという間に義母は老人ホームへ!
金は事実上義母の手を離れた。
さあ、これを機に嫁は自分の思い通りにオサレな街でのマイホーム獲得計画に着手!!
・・・と思いきや、嫁は結局、義母の当初の計画通りの場所で家を手に入れた。
というお話があれば、普通は「ああ、嫁さんはきっと他の事情で計画を断念したんだな~」って考えると思うんです。
るーぴーちゃまの下した結論が前与党の案と同じなら、なおさらそう思うんですよねぇ。
妖怪人間のほうのwang
友達がsimply vera をオクで買ってた。
vera wangってセカンドライン出してたのねーって思ってググってみたら、おもいっきりユニクロ価格で販売されてびっくり!!
デザインよさそうだったから、私もebayで買ってみようかしら。
やふおくでも何点かあったけど、3倍以上の値段がついてる!!
彼氏がH&○に並ぼうとした悲しいお知らせ。
ギャオで毎日更新されてる三国志をみてるんですが、いやー面白いです。90年代に中国で放送されたドラマなんだそうですが、史実を忠実に再現しているせいなのか、古臭さを全く感じさせません。まあ、映像が悪い、オープニングが埃っぽい程度でしょうか。
でも、素材がよければ飾ることおまへん!しんぷるいずべすとやわ!スタントマンでの別撮りもみあたらず、セックスシーンもなく、キャスト+衣装がぴったり。
おまけに赤壁の戦いなんて、CGなしでここまでやるか!ってくらい。
でもって、孔明の存在感&おしゃま魂がすごすぎる。金城武氏には務まらんと思います@The War of Red Cliff
さらに劉備の嫁さんの最後を見届けて、彼女から託された赤子を守って敵陣を駆け抜ける子竜がかっこよすぎる。
2分過ぎくらいから出てくる「私には桃園の誓いはありませんが、主公にお仕えする気持ちは強いのです~」とかなんとかって歌が泣かせます。
だけども、悲しいかな歴史については白痴に等しいので、地図帳と用語辞典は欠かせません(´-ω-`)
でも、素材がよければ飾ることおまへん!しんぷるいずべすとやわ!スタントマンでの別撮りもみあたらず、セックスシーンもなく、キャスト+衣装がぴったり。
おまけに赤壁の戦いなんて、CGなしでここまでやるか!ってくらい。
でもって、孔明の存在感&おしゃま魂がすごすぎる。金城武氏には務まらんと思います@The War of Red Cliff
さらに劉備の嫁さんの最後を見届けて、彼女から託された赤子を守って敵陣を駆け抜ける子竜がかっこよすぎる。
2分過ぎくらいから出てくる「私には桃園の誓いはありませんが、主公にお仕えする気持ちは強いのです~」とかなんとかって歌が泣かせます。
だけども、悲しいかな歴史については白痴に等しいので、地図帳と用語辞典は欠かせません(´-ω-`)
