妊娠判定の1週間後、検診に行きました。とりあえず胎嚢が確認できてほっとしたのもつかの間、

先生から「あれ?一卵性かな。。」と言われ、「え??双子ですか?」と聞きましたがまだわからないとのことで

その次の週に心拍と何人赤ちゃんがいるかどうかの確認をするとのことでした滝汗 「何人て・・・」と思いましましたが、

そわそわ、ドキドキしながら次の検診を待ちました笑い泣き

 

1週間後検診に行きましたが、内診中先生に「あーーー、やっぱりもう一人いたわあせる」ととても残念そうに言われました。

しかもずっと「これはあかんわ。これはあかん」と何度も繰り返されたので、私は不安になって聞きました。

私「どういうことでしょう?」

先生「赤ちゃんが入る袋に二人入ってしまっているからうまく育たないかもしれない」

私「二人とも危ないのですか?」

先生「そうやな・・」

 

とりあえず内診を終え、先生と話しましたが具体的なことはまだ教えてもらえず、

「可能性は低いのですか?(うまく育つ)」と聞きました。

「ちゃんと生んでる人もいることはいる」と言われました。

 

やっとのことでたどり着いた赤ちゃんでしたが、まさかの結果に不安と絶望が襲いました滝汗

あ~、神様。どうしてわたしにこんないじわるをするのでしょうか。。

 

調べてみたら、一卵性でも二つ種類があって

■ 一絨毛膜二羊膜双胎 [MD 双胎] →二人はひとつの胎盤を共有し、

血液は胎盤を通じて二人の間を行ったり来たりします。 二人の間には膜があり、各々独立した部屋で暮らしています。 

 

■ 一絨毛膜一羊膜双胎 [MM 双胎] →二人はひとつの胎盤を共有し、お互いのあいだに膜はなく、ひとつの部屋の中で暮らしています。 

妊娠の中で最もリスクが高いと言われています。

 

私がまだどちらに該当するかわかりませんが、双子ちゃんが無事におなかの中で育ってくれることを願うだけですカゼショック!

ずっと待ち続けていた赤ちゃんを失いたくないです。次の検診で心拍がちゃんと動いていますように。。