は、よかった・・・にやり汗

 

書くことなくなった・・・ねードンッ思いつくことが韓国のことしかないアセアセどうして・・・。

もっと書きたいことあるはずなのに・・・。

 

ここらへんからリハビリが必要なんだと痛感する次第ですアセアセあせる

 

・・・どうしようかな・・・うーん時計

 

じゃ、ちょっとした私のくせについて書こうかなひらめき電球さっきしてしまったのでねー

 

今週末公開の映画「四月は君の嘘

主演は山崎賢人くんと広瀬すずちゃんの原作は青年マンガ?のようで。

最近、マンガをやたらと実写化して本当に世間でいうところの食傷気味状態に真顔あせる

そもそも、今勢いのある子であればいいって考え(日本のメディアのこういうところがイヤだなぁと思って何年経っただろう)どうも苦手です。

マンガの原作をしっかり読んでいるのだろうか・・・真顔。なんでこのキャスティングなんだろう???そんなものばかり。大抵のものは食いつくはずもなくえー?

 

そんな時に私のクセが出てしまうのです。
 

でもでも・・・どんな話なんだろう・・・真顔?←

 

 

その数秒後砂時計には検索してしまうわたしがいるのですにやりサーチそうです、検索魔です。

そしてその数分後には「ほほぉ~なるほどねひらめき電球スッキリキラキラ観に行かなくてヨシグッド!」となります・・・ドンッ

すごく興味が出たものに関してはしないのですが、小説や映画のネタバレ・・・・すぐ観たがります。便利な世の中になったものですねー

 

四月は君の嘘」もこうやって見てしまいました笑い泣きうん。青春でした。これは10代向けの映画だなと確信しました。青春を思い出したい人は絶対原作の方がいいと・・・それも確信。そんな数分間でしたにやり

 

 

そんなわたしがまだ我慢しているもの・・・それが・・・

 

君の名は。

 

これは絶対スクリーンで観たいおーっ!公開直後から思っているけど未だ行けてませんショック

これは絶対に映画館で観たい。

 

 

最後に・・・思い出したのですが、マンガ原作で観に行ったものの中で衝撃だったのは、井上真央ちゃんと岡田将生の「僕の初恋を君に捧ぐねードンッ

岡田将生の顔が大好きだった私(今も好き)は、将生の顔は大きいスクリーンで拝みたい!なんて言っては公開されるたびに観に行っていた時です笑い泣き

まぁ、凄かった。もう書いてもいいよね?あせる

 

骨壷と結婚式挙げたんだよ・・・ドンッ

 

岡田将生は骨壷になりました。

 

これが衝撃で汗しかも「お一人様映画」にハマっていたわたし笑い泣き(すごく短期間)

その時にこれをチョイスしたものだから、終演後、場内が明るくなったのに、誰にもこのざわめきを言えず、そそくさと駅へ向かい無言で電車に乗って夜な夜な帰ったのでした。

それ以来、将生の映画は観に行ってません。それくらいの衝撃度でした笑い泣き

 

あ、書けたグッド!