一攫千金 -26ページ目

真に国民のための政治を

真に国民のための政治を


 
柴犬けんた党党首けんた





熱い8月が終わり、秋の訪れ


衆議院選挙が

この夏をしめくくった

政権交代

長かった自民党・公明党の

政権が終わりを告げ

新しい政権が誕生する


国民の審判は下りた

願いは国民のための政治


だけど、中身抜きの交代はごめんだ

新しい政権が

国民の願いを

実現する政治をすることを

願ってやまない



僕は

政権がだれであろうが

すべての動物が

平和で安心して住める

世の中を目指すために

声をだし続けるのだ








柴犬けんたの日記

だるまさんが転んだ


 今日も、散歩してたのだ。

 日差しも優しい。

 気持ちいいのだー。


散歩中1
散歩中 posted by(C)Kenta


 「けんた、そんなに早く歩くなよ~」

 もう、お父さん、早く歩いてよね~!!

 「お父さんは、疲れてるんだ。ゆっくり歩いて早く帰ろう」

 いやだよ~!!いっぱい歩いて、ゆっくり帰るんだよ~。

 「ふーん・・・・・




だるまさんが転んだ!!」


何してんだ


うっ!!

主権は国民にあり、選挙は投票に行くのだ

選挙についてどう思う? ブログネタ:選挙についてどう思う? 参加中

私は絶対に行くべし!派!

国民主権って知ってると思う。
憲法に書いてあるやつね。
"主権は国民にあり"ってやつだ。
これって、当たり前!!って思う人が多いかもしれないけど、日本の場合は、64年前に戦争が終わるまでは、天皇に主権があった。
戦争が終わって、主権が国民になったわけだ。
主権ってのは、国を責任者のことだ。
国を運営する責任は、国民にあるよと憲法で決めたんだ。
国民みんなで考えて、国が何をするのか決めていこうということだな。
民主主義の国になったんだ。

自分の意見で国の運営ができるということ、そうしていこうということなんだけど、民主主義には直接民主制と間接民主制がある。
日本や多くの国は、間接民主制。
つまり、直接国民全員で議論して決めるのではなくて、自分の意見の代表者を選んで国を運営していこうと決めた。

選挙は、自分の意見をいう場所なんだ。
主権の発動ともいう。

今の政治が、平気で国民を犠牲にするものになっているし、選挙制度も投票結果が投票した国民の意志を最大限反映される制度ではなくなってしまった。

少数意見が切り捨てられる仕組みになっているのが今の小選挙区制の制度だ。

だから、余計に投票することに意味を感じなくなってしまうのかもしれない。

とても自分に関係のない世界のように見えるかもしれないし、自分の意見と違う政党ばかりなのかも知れない。

選びたい人や政党がいないのかもしれないね。

だけど、選挙は大事なこと。

今の政治が良いと思うなら、そう言う人や政党に投票する。
ダメだと思うなら、自分の意見にもっとも近い人や政党に投票する。
棄権するということは、主権を放棄すること。
民主主義を自分から捨てることはない。

少数意見でも、

絶対に投票しよう。



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