一攫千金 -13ページ目

続 年末ジャンボ必勝法

 今月も残すところあとわずか。

 12月に入ったら一気に、年明け。

 来年の準備のひとつ?年末ジャンボ宝くじ!!

 これも買っとかなきゃあな。

 「必勝法」もまことしやかに流れて、ひとが動いているようだ。


年末ジャンボ必勝法!佐賀県大当たり伝説の謎
■佐賀県の大当たり伝説   どこにでもある風情の神社、参拝するには季節外れの11月に多くの参拝客が..........≪続きを読む≫



 うーん・・・宝くじに当たったら行けるかなあσ(^_^;)

「種の起源」初版本

 けんた!!!


トイレの家探ししろー!!



トイレにあった「種の起源」初版本、1500万円で落札
 [ロンドン 24日 ロイター] 英自然科学者チャールズ・ダーウィンの著書「種の起源」の初版本が、民..........≪続きを読む≫




 お父さん!!大変だ!!見つかったよ~!!


 何!!本当かー?



 三年前の検便袋だけど・・


必殺仕分け人?

 鳩山政権の「事業仕分け」が連日報道されいてる。

 さて、この「事業仕分け」たるもの、あたかも、そこで予算が決まっていくような報道ぶりだが、実際は、予算編成の「参考」になるもののようで、来年の本国会に提案される予算にどこまで反映されるのか?


 税金の無駄遣いは、かんべんしてほしいし、これまでの慣習で振り分けられてきた予算の見直しもぜひしてほしいとこである。

 官僚がこれまで出来なかった無駄の削減を可能にすることが「事業仕分け」の意味だと思うのだが、なかなか厳しいような雰囲気もある。

 もうひとつ、「事業仕分け」は、国民に予算の立てていく過程を少しだけ見せている。

 このことは大事なこと。

 さてはて、必殺「事業仕分け」となるのかどうか?

 仕分け人たちに期待したいとこもあるのだが?

 どこまで、できるのか。