涙がたくさん出た
会場でも鼻をすする音がたくさん聞こえた


唯一ひとつの大恋愛を誰もが持っているのかも
狂おしい涙を流したことがあるのは自分だけじゃないんだと
その音で感じた

映画らしいきれいな展開で嬉しかった

最後の詩が
とても印象的

そして
私が人生の最後に思い出すのは
「愛したこと」と「愛されたこと」どちらなんだろう

今はまだ分からないな