自分のための忘備録として綴っておきたいと思ったのにあっという間に月日が経ち遡れなくなりました。
彼と初めてセックスをしたのが2月のはじめ。
それを含め6回ほどセックスをした。
そのうち2回は人の気配がして寸止めだった。
そう、求められたら場所を選ばず穴を提供する都合のよい女になっています。
ムラムラしちゃってる。見て、ギンギンなの!舐めて欲しい!そんな言葉で誘われる。
舐めるだけね!なんて言って咥えてるうちに最終的には欲しくなっちゃう。挿れて欲しいって言っちゃう。
元々大きめな彼のモノはパンパンに膨らんで、私のサイズもちょっとキツめなのもあり中々入らない。
入ったら入ったで圧迫感がすごくて今まで感じたことのない快感で理性が吹っ飛ぶ。
あぁ、きっつい
はぁ、気持ちいい…
はぁ、あぁ、もうイきそう…
イッていい?
中に、なかに出すよ?
うん、中に出して!
したあとはずっとジンジンしててムラムラがおさまらない。
そして帰ったら余韻と流れ出てくる精液でおひとり様をしてしまう。
お互いの性欲を解消するだけの関係。
でもいつからか私の彼に対する気持ちの熱量は低くなって、好きで苦しいってのがほぼなくなった。
でもそろそろこの関係も潮時かなあって思った。
理由はこの間シタとき、今までみたいに脳内ドーパミンドバドバみたいなのがあまり出なかった気がするから。
すごい気持ちよかったね!
うん!私もすごく気持ちよかった!
なんだか激しいスポーツをシタ後のような、そんな感想を言い合ってバイバイした。