最近は忙しいとか疲れたっていうのを言い訳にして、あまり考えてなかったと思う。でも今よーく考えなきゃいけない時だと思うから、久々に真面目に、言葉にしながら考えてみようと思った。
自分のキャリアについて。
まず会社に入って一年以上経って、ビジネスメール書くのに苦労したり、資料読むのに苦労したりて言うのも慣れてきた。
なーんにもわかんないのも、一通り調べたらちょっとは分かるようになったし、一年前にくらべたらちゃんと分かるようになった。
もちろん成長した部分もあれば、ただ慣れたって言うところもあってそこは勘違いしないようにしなきゃ。
営業に配属されて、お客さんに怒られたり先輩とか上司にも怒られて、自分てこんなにできないんだと思って、苦しかったけど社会を知らないゆとり世代だからそーいうのしれて良かったな。
でも、ずっとここに居たいのか、て考えるとやっぱりあとちょっと、経験を積むって意味でいたいけど、そのあとはわからないて言うのが正直なところ。
その、経験を積むって意味でもう少しって言うのも、先輩の受け売りだったりする。
しかもただいるだけじゃ慣れはするだろうけどそれは意味のある経験じゃないよね。
お客さんとの間、サプライヤーとの間、きちんと調べるということ、自分が担当者だと言う責任感、ニーズをつかむこと、提案力、上司や先輩とのコミュニケーション力とかなのかな、ここにいて伸ばせるのは。
どれも、私に必要なこと。何年後何をしたいからそのために必要、と言うよりは、仕事を続けていきたいから、社会人基礎力として経験したい。
でも正直、鉄鉱石をずっとやっていきたいかといえばそうじゃない。
他の仕事もみてみたい。全然違うところがいいな。
特に、やっぱ生活産業かなぁ。身近なものがいいなぁ
最終消費者に近いものがいい。自分の仕事がどうなってるのか、目でみたいし、役にたってるのを感じたい。
それか、教育とか
船もいいなぁ。興味がある
やってみたいな、てことがあって、できる可能性があるなら挑戦して見た方がいいと思う。
でも、いざやめるってなったらどーでも良くなるしちょっとでも仲良くなってからやめたいとも思う。
思い切りが足りないのよねー
懐かしいなー、大学時代、特に留学してた時、言葉通じなくて苦労したっけ
日本語だったら、て何回も思ったなーー
それをわすれてるなー
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