小学校からの友達や高校の友達、バンド仲間、先生、大学の友達…
みんな
それぞれがそれぞれのフィールドで
活躍しているんだと思うと感慨深いものがあると同時に、
自分も頑張らなければならないんだ
という危機感みたいなモノをいい刺激としてもらえた。
当時の色々な話もおもしろかったけれど、
これから起こることもそうやって楽しく話せたらいいな!

Hiroki
久しぶりの日記…。。
今日はすごくいい記事を書いていた、
『繊研新聞』の記者、小笠原拓郎氏の講義を聞いた。
講義なんかに慣れていない方なのだが、僕ら目線に合わせてくれたこともあり、興味のある内容だった。
すごくいい記事というのは、
「なにか新しいものということばかりに捕らわれているデザイナーに、もう自分のカッティングは見つかったのか?と問いたい」
との内容。簡潔に綴ってしまったが、これが本当にインパクトのある記事だった。
自分も色々と考えさせられたし、もっと自分を知ることをしないとダメだなとも感じた。
前に制作した作品。
なにか新しいことをと考え、着方の提案をした。
両脇ファスナーを開け、足を入れ、頭からかぶるように着る。