どうも。贅沢は敵!
icecream×3
と思ったりしながらも逆行したことをしてしまうので、本当は贅沢が敵とは思ってないっぽい俺です


最近Perfumeが大流行みたいですね

俺は中田ヤスタカと言えばcapsuleが好きです


Plastic Girl
サビの途中で、コードが変わるのに同じメロが乗ってるところが激しく俺に効果的!盗みたい



Secret Paradise
音声のみ


Idol Fancy
シブヤ系!って感じがします
↑数多くある音楽ジャンルの中でも最も曖昧なものの1つなのでは




あと関係ないけど面白い事書いてあるのを見つけました↓

・バッハがPOPの元祖である理由

バッハが様々な人間模様を表すためにワザと音をハズしてみせたのは、ハズすことが自然な表現であることを知っているからこそできる工夫だ。もちろん12音階の世界では、である。12音階という限界の中で表現するには時々その限界を破らなければならないという常識がバッハにはあったのだ。

浮ついたファニーな♯、落ち込んだグレーな♭というように。

その意味でこそバッハはジャズやロックの元祖であり、西欧音楽≧12音階の限界を知っていた人間だといえる。限界を知っているからこそ意図的にハズすことができるのであり、逆にハズさなければ表現できないことを知っているということでもある。

日本のフュージョンの草分けでありキーボードの秀才である笹路が“チックコリアは間違い方までチックコリア的だ”と指摘しているが、これもバッハと同じこと。そして、ここでチックコリアのコトを“間違い方”と指摘しているその認識こそ笹路の限界をストレートに示している。チックコリアの中には12音階では表現できないという自覚があるからこそ、いつも同じようにハズしてみせるのであって、それは間違いではない。単に12音階とは違う表現の一つというコトに過ぎないのだ。12音階だけが正しいとする立場からは音をハズすことは間違いだと判断されてしまう。もちろん何故バッハが音をハズしているのかという理由などは説明できない。そういう認識能力はそこにはないからだ。それは音の表現の考察において限界があることを意味している。