NGのあんなコトやこんなコト♪+うふふなコト♡

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こんにちは、NGです。



先日、お休みをいただき福岡に帰っておりました。



目的はというと、



おチビちゃんの卒業式。







カメラマンとしての大役も無事に終え、







満足のいく一日でした。



ちなみに式後、最後のHRを見学しましたが・・・



泣いちゃいました(笑)
大変です…




家の近所
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麻布十番
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一の橋の交差点
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新一の交差点
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会社前
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ヒルズも霞んで
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雪だるま
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こんばんは、NGです。






行ってきました!






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エヴァに会いに






しかし…






どこにもおらんやん…






おった!






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エヴァじゃないけど…






とりあえずレイに会えたので






昼飯!






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で、温泉へ♪






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身も心もリフレッシュ~♪
こんばんは、NGです。






今回は…






外食…






六本木の…






すぱじろう…






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安くて…






味は普通…






オススメ!






iPhoneからの投稿
こんばんは、NGです。







昨日・・・







嫁から・・・







こんなメールが・・・







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で・・・







どうんくさい自分を棚に上げ・・・







縄を回している男の子に・・・







食って掛かったらしい・・・







「ぐおらぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあ!!!!!ちゃんと回せ!!!!!」







と言ったかどうか・・・







九州の女は恐ろしい・・・
こんばんは、NGです。




私のアメンバー、




不倫パパさん。




とてもいいお話があったので、ご紹介いたします。




※不倫ぱぱさん、勝手に使ってゴメンナサイ。




私がまだ若かった頃の話・・・、17歳だったかな・・・。

その頃には親公認で煙草、酒・・・。

子供の頃から
「人の物は絶対に手を出しちゃいけない!!」
と言われ続けたので、万引きには手を染めず済んだ。
「人に迷惑をかけるな!それ以外なら何をしたっていい! 何だって経験だから・・・。」

私が少しヤンチャになった頃、父に言われた。
私は親の言う事を聞かない。
だから、そこは諦めて窮屈にさせずにいてくれた。

私には女の子特有の「お父さんが嫌い!!」の時期が無い。
嫌いになる原因が無かった。
カッコよくて
優しくて
絶対に守ってくれる。
私の事を世界で1番愛してくれている!!という自信もあった。
なので、嫌いになんかならなかった。

むしろ大好き・・・。

話は戻る・・・、17歳の夏。
真夜中に帰ってきたり、帰ってこなかったりの娘。
だからと言って特に悪い事をしている訳ではなかった。
友達の家で朝まで、しゃべったり・・・。
たまーーーーに、町に出たりはしていたものの
彼氏は欲しいがナンパ等のつまらない男の子達には興味も無かった。

ある日、父から

「麗子たまには、お父さんと飲みに行こう。何でも好きな物食べて何処でも連れて行ってやる。チョットおしゃれしてこい」

と言われた。
面倒のような気もしたが、その頃、夜の街に興味も有り出掛けた。
町に出る車中で父が言った。

「今日はトコトン飲むぞ!!もうダメって程、飲め。お父さんが責任持つからな。アホみたいに飲もうぜ」

おいおい いいのかよ・・・、お母さんに怒られるぞ~。
などと思ったが、お父さんが責任持つんだからいいか・・・。

1軒目、父行きつけの串焼き屋に到着。
女将の「みっちゃん(父)が彼女連れて来ちゃったかと思ったよ~」の一言で気を良くした父は2軒目から彼女だって事にしろよ!と完全に舞い上がった様子。
二人でかなり飲み店を後にする。

2軒目、父の行きつけのクラブに到着。
父のご指名の女の人に「娘さんでしょ?」とアッサリ見破られるも、これまた上機嫌。
「俺に似てるんだよなぁ、目が似てるからなぁ。」
要らぬ説明をし 嬉しそうに飲み続ける。

3軒目、父の行きつけの寿司屋に到着。
大将に「いいなぁ娘と一緒に飲みに行くなんて、幸せだねぇ。親父の夢だよなぁ」等言われ、またもやご満悦。
「好きなもん喰えよ たまにしか一緒に来ないんだから」と父。
初めてじゃん・・・。小さな見栄張ったな。

4軒目、父行きつけの居酒屋。
この辺はもう覚えていない・・・。何を飲んだかも・・・。話の内容も・・・。

5軒目、父行きつけのスナック。
まったく覚えが無い。
カウンターにつっぷしダウン。

父はタクシーを呼び私を背負ってくれた。
この時一時的に意識を取り戻し、

「気持ちいいなぁ・・・、お父さんゴメンね。酔っ払っちゃった。」

「いいよ。寝てろ。」

朝、目覚めると部屋のベットに寝かされていた。
父と顔を合わせるのが気まずい・・・。

リビングに行くと父はもう出掛けていた。
母に広告の裏に書いた手紙を渡された。


「麗子へ
 
 昨日は楽しかったな。
 また、行きたいよ。また一緒に行こうな。

 昨日、麗子が飲んでグロッキーした酒の量はわかるか?
 ビール2杯、チュウハイ5杯。
 
 それが、お前の量だぞ。
 今度、誰かと飲みに行っても、その量の手前で帰ってこい。
 
 世の中はいい奴ばかりじゃない。
 騙してどっかに連れて行かれたらお父さんは守ってやれないから。
 
 だから、お前の量を教えようと思ったんだ。
 必ず守ってくれよ。
 お父さん信じてるけどな・・・。

                         お父さんより」


涙が出るのを必死で堪え朝食を食べた。
母が、お父さんはずっと心配していた。でもどういう風に伝えたらいいか?悩んでた。縛ってもいけない。
あの子は、そういう子だから、縛ったら帰らなくなる子だから・・・。

今思えば、あの頃本当に心配だったと思う。
好き勝手な事をして遊んでいたから・・・。

ありがとう。お父さん。
お陰で誰かに騙される事無く遊べました。
お酒で失敗は、あまりしませんでした。
つまらない事で傷つく事も無く青春を謳歌いたしました。

感謝しています。

女の子を持つ父親はきっと自分が男だけに心配なんだろう。

父も昔のようにカッコ良くはなくなった。
もう、お爺ちゃんだ。
あの頃のように夜の町を歩く父は、もういない。
趣味の畑で野菜を作り私や孫に食べさせるのを楽しみにしている。

今の私があるのは父のお陰だ。
いくら感謝しても、足りないな・・・。





かっこいいですね~。




こんなオヤジになりたいですね~。




私も娘と一緒に飲みたいですね~。




まだ、小6ですが・・・。




$NGのあんなコトやこんなコト♪+うふふなコト♡
こんにちは、NGです。



私は気付いておりました。



以下の内容らしいです。



朝早く目覚ましのアラームに起こされても「あと10分・・・」

と思ってスヌーズボタンを押してしまう人は多いと思いますが、

iPhoneのスヌーズ機能が9分間隔に固定されていることに気づいた人は意外と少ないのではないでしょうか?

「10分」でも「5分」でもなく、なぜ「9分」に固定されているのか、その理由とおぼしきものがアメリカの新聞で人気のQ&Aコーナー「The Straight Dope」で紹介されています。

そこには、iPhoneよりもずっと古い機械式時計の時代からの「遺産」の影がチラホラと見えてきます。

The Straight Dopeの回答者であるCecil Adamsと名乗る人物は、読者から寄せられた

「9分のナゾ」

について調査を行って以下のような回答を寄せています。

【質問者】
毎朝、僕のルームメイトは目覚まし時計を鳴らしているのですが、すぐにスヌーズボタンを押してもう一度寝てしまいます。
そこから彼が目を覚ますまで何度もスヌーズが繰り返されるのですが、なぜかその間隔は9分おきにになっています。
これまでに僕が見たアラーム時計でもスヌーズ間隔はすべて9分になっているのですが、これはそういうものなのでしょうか?
だとしたら、いったい「9分」というのはどこから来たものなんですか?
By Anthony Armijo

【回答(Cecil Adams)】
わかりました、時計メーカーや時計職人、そして熱狂的な時計マニアらに連絡を取って、なぜなのかという理由を聞き出し、その理由に対する私からのコメントをまとめてみました。
(以下、「→」以降がAdams氏からのコメント)


◆1:消費者モニターへのアンケートで、「8分から12分がもっとも好ましい」という結果が出たから

→なるほど、でもなぜ「10分」にはしなかったんでしょうね?


◆2:エンジニア連中に聞いてみたら、「ウチの上司が10分ごとに仕事をチェックしにやってくるから」と言うことだった

→面白い!わははは!


◆3:生理学の先生に聞いてみたら、「起こされても『眠りたりない』と思っている人を9分以上放置しておくと再び深い眠りに落ちてしまうため」ということだった

→なるほど。


◆4:5分じゃ短すぎるし、10分だと長すぎる。9分にすれば10分よりはマシだから、という人もいた

→これは答えになってない!


◆5:古いタイプのLED式デジタル時計の場合、スヌーズ機能は最長60分間しか作動しなかった。できるだけ長い間隔をキープしたまま60分間に収めるためには「スヌーズ間隔9分+ボタンを押すための余裕を数秒」というふうにすれば、60分の間にスヌーズを9回鳴らすことができるから

→「そんなはずはない」という職人のコメントもありましたが、ノーコメント。


◆6:こういう仮説を立てた人もいました。「おそらく、9分=540秒というのは、2進法でいう9ビットにあたる512に近い数字であるところから来ていると思われる。または、コンセントから供給される電源の周波数は60Hzであり、9分は60Hz×60秒×9分=32,400サイクルとなる。これは、同じく2進法の15ビットである32768に近似している」

→専門家からのコメント「よくがんばりました。でもハズレ。時計はそんな仕組みにはなってません」


◆7:60年代のデジタル時計に使われていたジェネラル・インスツルメンツ社製のチップに、9分遅延の回路が組み込まれていた。その後もその設定が変えられることなく残され続けた

→なるほど、でもなぜそれが「9分か」という疑問は残ったままですね……。


◆8:デジタル時計の場合、右から1ケタ目の数字表示で得られる一番大きな数字が『9』だから

→1ケタの表示にこだわる必要はあるんでしょうか?2ケタ目も使えばもっと長く設定できるはずですが……?


◆9:古い機械式時計の時代にも既にスヌーズ間隔は「10分」が適切とされていたが、当時はさほど正確さは重要視されていなかった。なので職人はスヌーズ間隔を「9分プラスおまけ」というふうにした。その後、デジタル時計に移っていった際に「9分」という数字だけが残った。


最後のものは、かなり正解に近そうです。
ここで、古いジェネラル・エレクトリック社製の時計を分解したJayさんからの意見を紹介しましょう。
ごく初期のスヌーズボタンつきの時計を分解したJayさんは、スヌーズ機構のギヤがあまり正確ではなく、だいたい9分から10分の間で動作していたことを発見したそうです。
Jayさんの仮説では、あまり精度を追求していなかった当時の技術者が「9分から10分ぐらい」でスヌーズを設定していたことが「9分のナゾ」の起源ではないかということです。
これには現代のエンジニアからも賛成の声が上がっています。

以上から導き出された結論は、以下のとおりです。デジタル時計のマイクロチップが開発される時に、それ以前の古い機械式時計を分析したエンジニアが「スヌーズ間隔9分というのは、時計の神様により定められた間隔である」としてそのままチップに組み込みました。それから月日が流れた現代でも、我々はその呪縛にとらわれ続けているということでしょう。

以上がCecil Adams氏からの回答です。

すでに日本でも「9分のナゾ」に気づき、ネット上でもその理由を「Appleの思いやりだ」としたものや「だいたい10分ということでいいんじゃないか」という回答、さらには「わからないから理由を教えて!」といった多くのやりとりが寄せられていますが、実はアメリカでは「スヌーズ=9分」という図式がずっと以前からできあがっていたようです。もちろん自由に間隔を設定できる時計も存在していますが、金科玉条のごとく「9分」という伝統が生き続けてきたのにはこのような理由があったのかもしれません。

もうこれで「9分のナゾ」に悩まされずに、ぐっすりと眠ることができそうです・・・




なるほど。


私は◆3で。


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こんにちは、NGです。



今日は、野球ネタで・・・。



メジャー2年目の今季、ブルージェイズの地元トロントで「ムネリンフィーバー」を巻き起こした川崎宗則。シーズンが終わり帰国後もムネリン人気は止まるところを知らず、ついにはトロントの女性レポーターから“公開ラブレター”を受け取った。

すでに報じられている通り、ブルージェイズは現地時間11月1日、球団側が選択権を持つ川崎の来季契約オプションを破棄することを発表した。川崎はフリーエージェントとなり、日米全球団との交渉が可能になる。

このニュースが報じられた当日、カナダ最大のニュースサイト『ザ・スター・ドットコム』に、川崎にブルージェイズ残留を懇願する“手紙”が掲載された。ラブレターの送り主は、同サイトの女性レポーター、キム・ナーソールさん。レポーターとしての立場など関係なく、いちファンとして「ムネに残って欲しい」の一心だけで、契約解除の報道から1日も経たないうちにその愛を綴った。

以下、公開ラブレターの全文を日本語訳したので、手元にハンカチをご用意の上お読み下さい!

◆「親愛なるムネノリへ」(日本語訳)

子供の頃、私は毎日ブルージェイズの試合を見ていました。ベースボールというスポーツをよく知らなかった私は「一緒に遊びに出掛けたくなるような、素敵で面白い選手」を基準に、お気に入りの選手をいつも探していました。

ムネ、あなたこそは、まさに私が探し求めていた人です。そして今、あなたがチームを去るかもしれないと聞きました。

私たちはまだ1シーズンしか共に過ごしていないけれど、それは私たちがあなたの虜になるには充分な時間だったし、まだお別れをする準備なんてできていません。

オールスター級の選手がひしめくブルージェイズにおいて、非力なマイナーリーガーとしてチームに加入したあなたがチームに多大な貢献をもたらすとは、誰も期待していませんでした。

しかしあなたは、トロントの注目を一身に集め、そしてファンの心を掴みました。

金曜日(11月1日)、その心が打ち砕かれました。ブルージェイズは100万ドル(約9,800万円)の契約オプションを破棄し、あなたをフリーエージェントにしました。あなたは、より安い契約でチームに戻ってくるのか、それとも他のチームに行くのか、あるいは日本に戻ってしまうのでしょうか?

私は、あなたにお別れを言うためでなく、お願いをするためにこの手紙を書いています。ムネ、トロントに残って!

お金のためではなく、私たちのために。幸せはお金で買えないと、皆が言うでしょう?

あなたは、バックアップ要員としてスプリングトレーニング中に契約した、32歳のショートストップにすぎませんでした。大型契約で加入したスター選手たちとは、全く立場が違いました。

それでもあなたは、残念な結果に終わったブルージェイズのシーズンにおいて、希望の光となりました。あなたのベースボールに対する情熱、姿勢、そして周囲の人間をも動かす愛を否定する人は誰もいません。

あなたは英会話帳を持ち歩きカメラの前でも躍動し、そしてダグアウトからチーム最高のチアリーダーになりました。何もかもが上手くいかなかったチームにおいて、あなたこそが私たちが応援すべき人になりました。

あなたがマイナーに降格したとき私たちは絶望しましたが、その2日後にあなたはすぐ戻ってきたので、私たちの悲しみは長くは続きませんでした。

でも今回は、私たちはどれほど長い時間、悲しみに暮れなければいけないのでしょう?

あなたが打席で苦しんでいるとき、私たちも皆苦しんでいました。24打点、打率.229という平凡な成績だったからこそ、あなたが結果を残したとき私たちは無条件で喜びました。あなたがボルティモア・オリオールズ戦でホームランを打ったとき、私たちがあなたの名前をチャント(合唱)したのを覚えていますか?

金曜日、ツイッターでは悲鳴と悟りの声が上がっていました。

「勝利のためには、チームのためにプレーできる選手が必要だ。彼はここ数年で最高のチームプレイヤーなんだ」

「カワサキ!ノー、ダメだ!行かないでおくれ!」

「OK、わかった。幸運を祈るよ、バディー」

来年のあなたに私が望む唯一のことは……ブルージェイズに戻ってきてくれること、それだけです。

ムネ、あなたは何て言うかしら?ファンのために、残ってくれるかしら?

キム・ナーソール(Kim Nursall)




ん~、ビミョウな内容と感じるのはわたしだけでしょうか・・・。



嬉しいような、悲しいような・・・。



間違いなくハンカチは必要なかったです。



$NGのあんなコトやこんなコト♪+うふふなコト♡
こんばんは、NGです。




前の会社の上司より常々言われていたのが、




「伊達男になれ!」




この言葉でした。




それ以来、スーツに関しては少しばかりのこだわりがありまして・・・。




先日新調したスーツと誕生日にいただいたストレートチップ。




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段返り3つボタンの3ピース、サイドベンツ。




ステッチも入れ、チェンジポケット付き。




パンツの裾はダブル。




もちろんシューズはストレートチップ。




ブリティッシュスタイルを目指しております。




昔からカッコイイなぁと思っていたのはコチラ




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これはシカゴのお話しなので、アメリカントラッドになるのでしょうか???




ちなみに我が社では、年2回スーツの支給があるんですよ。
こんにちは、NGです。


さて、プーケットのお話し最終日。


夕方までのフリータイム。


侍たちはお土産を買ったり、マッサージへ行ったりと各々自由な時間を過ごしたと思います。


私はというと、早々にお土産の購入を済まし、ブラ~っと散歩。


町並みを眺めたり、ビーチまで足を運んだりと、あてもなく歩きまわりました。


しかし、1時間ほど炎天下の中を歩き、フラフラ・・・。


冷房の効いたショッピングセンターへ戻ることに。

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ベンチに座って携帯をイジイジ。


いつのまにか爆睡。


気づけば、全員集合。


では、帰りましょう!

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あっという間の4日間。


短い期間でしたが、貴重な経験をさせていただきました。


ありがとうございます!