英語の勉強を兼ねてiPad版を購読している米国版ナンバー(本当は日本版Sports Illustratedがナンバー)ことSports Illustratedについて、印象に残った記事や記録しておきたいことを残しておきたいと思う。
●表紙
・マニングvsブレイディ
・吠えるラリー・フィッツジェラルド
流石にConference Playoffを控えたNFLが表紙。
●内容
・ペイトリオッツ特集
16年前にNEのオフェンシブ・コーディネータであったチャーリー・ウェルズのインダビューを
引用しながら、主にオフェンスシステムについて解説。
エデルマンは元QBであるため、複雑なNEのオフェンスに対応できてる。
ケース別に取るべきルートが変わってくる。
ブレイディは怒ったりするし決して楽にプレイできるQBではない。テキサンズのHCオブライエン
は元NEだが、テキサンズでQBホイヤーとともにこのシステムを導入するのは厳しい。
・カージナルス特集
このチームはエイリアンズHCがベテランをうまく使ってる。
FAではドワイト・フリーニー。
今年は開幕時所属チーム無し。その後も成績が悪いチームからのオファーは断って、
ゴルフ三昧のフリーニー様。
けが人が相次いだカージナルスからの電話には、
「もちろんさ、俺をゴルフ場からつれだしてくれ」と映画みたいな回答。
その後は大活躍。
RBのクリス・ジョンソン。自分でも今年の復活は驚いているそう。笑
その後怪我をしていまったが・・・
生え抜きではラリー・フィッツジェラルドを、2013年のHC転向時より、
コルツでのレジー・ウェイン等と同じくスロット・レシーバーに変更。
今や、NFL一のブロッキングレシーバーで年間キャッチ数も100超。本人曰く
「エイリアンズHCはジーニアス。」
野村再生工場みたいですね。対するパンサーズは若いイメージ(私見)
・NHLの試合のある日一日の流れ特集
先日ワシントンに行った際に個人的に現地観戦できた
ワシントン・キャピタルズのとある試合の日に一日密着。
チャーター機のシートがエコノミーくらいに見えたのが気になった。そんなもんか。
国内線だからそんなに長く乗らないもんな。
・カレッジバスケの選手特集☓2
正直あまり良くわからない。