人の心は、本当はいつも晴れ晴れとした青空なんです。
雲一つなく晴れ渡っているもんなんです。
でも、いろいろなことを考えると、黒雲がわいてきて太陽をさえぎってしまいます。ただ、空の上で太陽が照り輝いているのは同じです。
(斉藤一人 幸せの名言集)より
今日の日中は、この時期にしてはポカポカと暖かかったので、庭のテラスでコーヒーブレイク![]()
そして、空を見上げると、すかっり葉が落ちて白さが際立つ白樺の木肌と青空のコントラストが見事でした![]()
北見市は全国的にも日照時間が長い街ので、青空に出会える日が多いところです![]()
その色はオホーツクブルーと呼ばれています。
いつもそのオホーツクブルーの空を見上げていると、上記のひとりさんの本のフレーズを想いだします![]()
そして、たとえ気持ちがへこんでいても、次第にまるで暗雲が彼方に流れ去るようにすっきりして来て、まさしく晴れ晴れとした気分になれます![]()
改めてこんなに身近に居てくれて、日々エネルギーを与えてくれる北の大自然に感謝![]()

