発達障害と食品添加物のお話 | NFBスタジオ横浜

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こんにちは☆


NFBスタジオ横浜です音譜




今日は、発達障害の方の食事ナイフとフォークについてお話したいと思います。




発達障害の方は、脳や臓器が敏感なので


光をまぶしがったり、音が気になったりというようなことが多いと思います。




それは食事でも同じことが言えます。





食品添加物などの化学物質は、


一般の人よりも消化や排出がしにくく、体内に蓄積される傾向があることが分かっています。




発達障害の人は腸粘膜の働きが弱いため、


本来吸収しないはずの化学物質なども吸収してしまっていて


そのため、発達障害の人に食物アレルギーや喘息、アトピーが多いと言われています。






そのことから、加工品などの食品添加物を多く含む食品は控えた方が良いと言うことになります。




食品添加物は身近な食べ物にたくさん含まれています。




加工食品や砂糖菓子や数えきれないほど


食品添加物を含む食べ物が身近に売られています。






食品添加物の安全性についてですが、


食品に含まれる添加物は安全性に支障のない許容レベルを定め


加工されていきます。




しかし、安全性に支障のない許容レベルは体重50kgの数値なので


体重50kgもないお子さんなどには量は多いということになります。




是非、食材選びの際には食品表示をしっかり見るようにしてくださいいちごぶどうバナナ








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