v.s.西尾高校 v.s.常滑高校 OP戦 | 日福野球部のブログ

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ここ愛知(地域広すぎ?)は、刈谷で早実がOP戦。
そしてここ常滑高校(美浜でない…)、西尾高校と三巴です。

第一試合:日福 4×6 西尾
投)榊原くん➡竹脇くん➡吉戸くん― 濱口くん

先発榊原くん、8回を被安打3失点1
唯一の失点は5回。ヒットのランナーを三塁に置いて、内野ゴロで1点を失ったのみ。
ナイスピッチングでした😊

二番手竹脇くん。0/3四死球4失礼1
コントロールがつかず…
夏大は目前、しっかり再調整してね!

三番手吉戸くん。1回被安打1失点4(自責点0)
満塁から急遽引き継ぎ、逆転はされたのもも、よく抑えたね☺

期待の攻撃は…
3回山中くんがチーム初安打、ランナー笠木くんと入替り、山口くんがレフトへタイムリー(ナイスバッティング)。
6回は四球の山口くんから榊原くん、大野くん、籾山くんのヒットで3得点。
四死球の怖さが良くわかった試合でした。

第二試合:常滑 5 × 12 日福
投)谷輪くん➡大野くん➡渡邉くん➡山本くん
捕)小林くん
DH)水野くん

先発:谷輪くん、3回を被安打7失点5
いつものコースをつく投球が影を潜め…
ただ四球が少なかったことが、今日の救い。
さぁ調整、調整😅

二番手大野くん、4回被安打2無失点
尻上がりに調子をあげ、奪三振2
長打2本は、少し反省。特に高さの失投は要注意。

三番手渡邉くん、1回被安打0
三振も2つ奪い、頼もしいピッチング。

四番手山本くん、1回被安打0
三振1のパーフェクトリリーフ。

大野くんは安定感が出てきて、また1年生コンビ、頼もしいピッチングを披露してくれました。

さぁ攻撃
2回、内田くん、横山くんの連打から、特別ルールで負傷中の水野くんの犠牲フライで1得点。
3回、山中くん、小林くんの連打からまた得点。
4回、2つの振り逃げもからみ2得点。
5回、二人のランナーをおき水野くんが2点タイムリー。
その後も相手の隙をつき、得点を重ねました。

今の時期、勝つことが第一条件ながら、試合内容もしっかりと見ていこう。
そのケース何が必要か、自ずとわかるはず。
そしてその内容を練習で確認、復習しよう。
まもなく負けられない試合が、始まる…








Photo by 板橋