明日までで終わりって知らなくて
急遽平日に行ってきた名古屋市美術館へ
ゴッホとの出会いは
なぜか中学の美術の時間の課題で
パズルを作るのに
好きな絵を描きなさいとゆうことで
私はゴッホのアルルの跳ね橋とゆう絵を
模写したん
色使いがキレイで好きな感じやったんや~
お母さんも行きたいとゆうので
一緒に行く事に
大須のチケット×チケットとゆう
金券ショップにチケットあるかも
とゆう情報入手
チケット残ってて
平日券を格安の1150円でゲット
ラッキー
通常料金は1500円
これだけで得した気分で うほっ
平日なのに人がいっぱい
音声ガイドはあのアナウンサーの安住さん
これ聞きたい
借りる事に
この音声ガイドがすごいんです
これペラペラの紙なんですが
この数字か絵のとこに
油性ペンのマッキーくらいの大きさの
タッチペンをあてると
イヤホンから安住さんがしゃべりかけてくる
なんともすごいです
この紙をよーく見ると
うっすら無数のドットが見えましたが
にしてもすごい
ゴッホは27歳で絵を描きはじめ
38で自ら命を断った
生きているうちに売れたのは一枚だけだったそうです
展示物にはミレーやモネの絵を模写した物や
集めてた浮世絵
自画像もありました
圧巻や感動する事はなかったですが
私達の生活に近い人間くさい感じの
身近な感じのする絵が多かったです
お母さんはポストカードが飾れる額縁と
ひまわりのポストカードを購入してました
ひまわりの絵は展示されてませんだが
見てみたいです


